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キツネ

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金沢でお寿司も食べました!
けど1人でさみしい!
京都か金沢にいる人話しませんか?
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くろべこ

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プリンの加熱難しいな、ボソボソだ
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みつ

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このアサイー見た目可愛いしめっちゃ美味しい🫶


#アサイー
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くまのみ

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やっぱり蒸籠いいなぁ…
蒸し野菜とか肉まん食べたいなぁ
買おうかずっと悩んでる
油断するとすぐにカビそうで怖いんだよね
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ぶんぶん

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鶏肉ローストしようと思ったけど
焼鳥にしてみた✌️
モモ、塩!
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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17、18日に大学入学共通テスト 気温差大きく大雪予想も 国立難関大の一部で前年割れ

17、18両日、大学入学共通テストが行われる
17、18両日、大学入学共通テストが行われる。気になる天候は両日の気温差が大きく、北海道など北日本では大雪となる地方も。受験生は着脱しやすい服装の準備や、交通の乱れなどに備えが必要となりそうだ。また、試験では国立難関大の一部で志願者が前年割れしており、私大シフトの傾向がみられる。

北日本で冬型の気圧配置、服装に注意
17、18両日の天候について、日本気象協会の気象予報士、高森泰人さんは予報と傾向をこう解説した。

【17日】
17日は昼ごろに東北地方を低気圧が通過し、北日本を中心に冬型の気圧配置となる。東日本から西日本にかけては緩やかな高気圧に覆われる見通し。低気圧が通過する際、東北南部を中心に一時的に雪が強まる時間がありそうだ。

北陸地方では、朝から夕方にかけて大気の状態が不安定になるため、落雷や突風に注意が必要となる。

気温は、北日本が平年並み、東~西日本にかけては「かなり暖かくなる」と予想。高森さんは「東京では朝は平年より3度程度、昼には8度程度も高くなるだろう」と話している。

【18日】
北日本では冬型の気圧配置が続き、東~西日本も引き続き高気圧に緩やかに覆われそうだ。

北海道の日本海側では大雪に注意が必要。特に札幌市など北海道・石狩地方では、大雪警報が発表される可能性が「中レベル」だという。高森さんは「北海道の日本海側に受験会場がある受験生は特に注意が必要だ」と促す。

北日本の日本海側では、警報級には至らないが雪が降り続くとみている。

東~西日本にかけては広い範囲で晴れそうだ。

気温は、北日本は引き続き平年並みの寒さで、札幌は真冬日となりそう。一方、東~西日本にかけては、前日に比べてぐっと気温が下がるが、それでも平年並みか平年より少し高めで推移しそうだ。北日本では朝に雪が降り、特に北海道では大雪となる可能性があるという。

両日の天候のこうした予測から、高森さんは試験に臨む受験生らに対し「特に降雪が予想される地域では時間に余裕を持った行動が必要。試験会場に向かう際も複数の交通手段を考えておいたほうがよい。雪道に備えて滑りにくい靴も用意できれば」とアドバイスした。

さらに、東~西日本については、「17日と18日の気温差が大きい。脱いだり着たりしやすい服装を選ぶのがいいだろう」としている。

志願者49万6237人、前年より1066人増加
大学入学テストは2日間の日程で、全国650の会場で実施される。大学入試センターによると、志願者数は49万6237人。前年に比べ1066人多いという。河合塾によると、国立の難関大学を中心に志願者が前年割れしており、都市部の難関私立大にシフトする動きがみられている。

志願者のうち、現役生は42万311人で全体の84・7%を占める。前年からは1・3ポイントの減少となった。既卒者は14・4%で同1・3ポイント増。

河合塾が昨年10月に実施した共通テスト模試の分析によると、前期日程の志願者が前年比92%だった東京大をはじめ、京都大(同95%)や東京科学大(同95%)など、難関国立大が軒並み前年割れとなった。これに対し上智大(同105%)や東京理科大(同104%)などが志願者を増やす「私大シフト」が鮮明となっている。

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さっちー

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ばり、わろとる笑
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Earl Grey🕊

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小さい頃あんまり得意じゃなかったもずく酢
久しぶりに食べたら激うまなんですけど…!!
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よっし

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