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MGT
理念は素晴らしいけど、強い人に話し合おうって言わなくて、自分より弱い奴に向かって、論破してるようではそりゃ嫌われるよ。
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まぶ
去年は一年が早く感じたから
今年はいろんな事に挑戦して
充実した一年にしたいな〜


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向こうは2人で喋ってたし私も1人だったから話しかけには行けなかったけど、欲を言えば少しお話ししたかった[悲しい]

重めのジョナサン
探し物を探そう
好き、嫌いは、私なのだろうか。
朝、目が覚めると、それらはもうそこにある。
選んだ覚えはない。
ただ、世界に触れた反応として立ち上がってくる。
けれど、それが私だと言われると、どこか手応えがない。
好き、嫌いは、いつも外を向いている。
近づくか、離れるか。
世界との距離を測るための動きにすぎない。
では、私の内側とは何だろう。
自分というものを探してみるが、
掴めるような「私」は、ほとんど見つからない。
デカルトは、その空白の中に残ったものを
「考えている」という事実だけに絞り、
それをコギトと名付けた。
確かに、思考は消えない。
だが私は、
コギトしかないと言いたいのではない。
むしろ、コギトしかないわけがないと、
呼吸の奥で否定しているものが、確かにある。
私はそれを、魂と呼ぶ。
魂は、何かをしてくれる存在ではない。
答えを与えたり、導いたりもしない。
ただ、問いかけてくる。
――お前は、どこへ行くのか。
――なぜ、今日も目覚めたのか。
そして同時に、
私からの問いを、ずっと待っている。
魂とつながるというのは、
何かを得ることではない。
むしろ、すでに信頼されている場所に身を置くことだ。
私はその信頼を、神と呼んでもいいと思っている。
神や魂は、私を操作しない。
助けもしない。
ただ、見守り、信頼している。
その中に身を置くとき、
私は初めて、自分のリズムを取り戻す。
私を超えた揺りかごを信頼したときに生まれる、
このリズムを、私は精神と呼びたい。
精神とは、思考ではない。
意志でも、感情でもない。
信頼の中で自然に生まれる、在り方のテンポだ。
このリズムによって、
私たちは人と関わることができる。
同時に、
故人とも、まだ見ぬ未来の人とも、
つながることができる。
そのとき、
他人はもう、単なる他人ではない。
親は、年を取った自分であり、他人。
子どもは、自分の魂からこぼれ落ちた宝物であり、他人。
同一化も、支配も、必要ない。
世界や他者は、制御するものでも、
良い関係を築こうとコントロールする対象でもない。
私と魂が、
私と神が、
信頼によってつながれるように、
私もまた、
精神を携えて、
他者であり、同時に私である者たちと、
つながることができる。
さて、今日も目覚めた。
魂を探しに行こう。
心当たりはあるだろうか。
今日は、会ってくれるだろうか。
私が問われているのは、
たぶん、それだけなのだ。

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