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めい

めい

小さい傷が心にいっぱいつく感じ
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ゆうり

ゆうり

本垢なんか窮屈
別にここで出会い求めてないからどうでもいいけど、相手はそう思ってない人もいるんだなって思うと、窮屈に感じてきた
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美波

美波

サプライズ好きだから
好きな人の為だったらケーキとか普通に作ります(^_ ̫ _^)
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きらり

きらり

待ち受け推しにしたから見る度に心臓きゅんてなる
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エントロピー

エントロピー

私が大天使であるがゆえの出題
人間は全く気付かないので
気付きを与えテストは続きます

過去の不幸と心の綺麗な方と傷ついた量の
あまりにも不幸だった方のそれが真反対にいうと
ぶつぶつ交換原理の法則なのですね。
例えばベタな例だと「シンデレラ」あれ無価値に見做されて弄れられて矢面に立てなかった事から王子様が、黄金の心を見たつまりそういう不幸な人ほど心が綺麗という天の意志を感じ取ったのです、とみなすと下記のわらしべ長者のサンプルも全く同じ経路で、ある、ことが分かるかな?笑

①「わらしべ長者」という物語では、男が特に努力もせずに最終的には富を得たという幸運に対して注目が集まる。だが、経済学者の私としては、この話が労せず大儲けしたという意味に解釈されるのは大変残念だ。なぜなら、「わらしべ長者」には、交換による経済学的価値の創造という、経済の基本原則が美しく表現されているからだ。わらしべを持った男が大儲けできたのは、登場する人々の間では直接に取引できる場が完備しておらず、また取引を媒介できる人物が彼しかいなかったからである。

②男が取引を媒介できたのは、第一に「おもちゃの生産」という人を喜ばせる創造的なアイディアの発明、第二に「死にそうな馬を引き取る」というリスクの大きい事業への投資、第三に「ミカンを商人の元へ運ぶ」という欲している人へ物を動かす行為、という三つの正当な経済活動を行ったからだ。実際、我々はだれしも毎日、わらしべ長者的な生活を営んでいるのだ。


③「わらしべ長者」は日本独特の話ではなく、世界各国に似たような昔話がある。そこに、私は経済学的な考え方の普遍性を感じる。ブータンで語られる話では、男は市場価値が高いものから低いものへ交換したにも関わらず、自発的な交換により、前よりも幸せな状態になった。経済学の理屈では、この男も利益を得たはずだし、こういう人物こそ、人生で本当に大きな利益を得られるのだろう。
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ぽむ

ぽむ

「愚痴は吐き出せ、私ならここにいる」と伝えたのは私のミスだったかも 金ない、仕事だるい、忙しいの三拍子が延々と交代で送られて来る感情のゴミ箱みたいなっとるLINEに思考が止まってしまって困惑している そういうのをまるっと包容してくれる女の子が居ますように…いい恋しようぜ…
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お柴丸

お柴丸

なにかあったわけじゃないんだけど

なんかすごく仕事嫌だなあ


行きたくないなあ


誰とも話したくないな


積もりつもって嫌になっちゃった







すごく疲れた
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