投稿

次郎吉
10秒ほどで暗転しよる
はてさて暇つぶしができないぞ…?
ちなみに
基本的な違い
ディスプレイ (Display): 映像信号を受け取り画面に映し出す「表示する」機能を持つ装置全般。
モニター (Monitor)
: 監視・確認するという意味合いが強く、パソコンやレコーダーなどの映像を「見つめる」ための外部装置
。
AIさん曰く
関連する投稿をみつける

はな
間違ってトーク履歴全部消去してしまった場合はできないのか

しんちゃん
回答数 32>>
スマホホルダーにスマホ付けてたら、カメラ不具合でたので、これは便利!
、、、と、俺は思いましたとさ

ꪔ̤ましろい🐇✒️
ヨル

吉田賢太郎
YouTubeのコメント欄は
誰かの「好き」が溢れる場所でも
誰かの「嫌い」をぶつける場所でもない
本当は、映し出された世界を見て
あなたの心に何が浮かんだかを
そっと置いておくための、ただの「広場」だ。
そこには、賢いふりをして人を教え諭す「賢者」もいない
弱さを武器にして誰かを攻撃する「弱者」もいない
みんな、ただの「通りすがりの観測者」でいい。
ファンになって、熱烈に守らなくていい
アンチになって、必死に壊さなくていい
ただ、画面の向こうで起きたことに対して
「私は、こう思った」
その純粋な独り言(ポエム)こそが
いちばん混じりけのない、あなたの「意見」になる。
誰かと繋がるために、無理に合わせなくていい
誰かに勝つために、言葉を研がなくていい
フラットな瞳で世界を見つめて
感じたままを、淡々と、丁寧に。
コメント欄は、戦場じゃない。
あなたの心が感じた「景色」を、
そのまま言葉にして残すための
静かな記録ノートのような場所なんだ。
まとめ:このポエムが伝える「本質」
感情の極論に加わらない: 「大好き」や「大嫌い」という強いエネルギーに流されず、中立な立場でいることが、自分自身を自由にします。
マウンティングを捨てる: 誰かより上だ、下だと競うための言葉は、結局自分を疲れさせます。
「自分」を主語にする: 誰かを評価するのではなく、「自分にはこう見えた」という感想(ポエム)を書く。それが最も誠実な情報の伝え方です。

竹光
写真が実物かAIかはぶっちゃけどうでもいい話で、現実の厚みから目を背け始めたら思考が判断から反射になるだけ。その状態も現実逃避の一つだよ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ちゃり

名前
嬉さのあまり傍の看護師さんに報告しちゃったけど、言われても知らんがなwすぎますよねすみません

✨クレ

カフェ

あがめ
(本人も限界まで椅子と机を狭めている)

りんご@
まあのんびりやろう

あがめ

オカピ

アナ

ゾ
もっとみる 
関連検索ワード
