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エントロピー
少年の心に一体何が!?とだけ言えと洗脳されてそれが仕事だとします。この国は30年経とうが同じ事を言い続けます「あの人はアタオカ首を傾げる」「少年の心に一体?」「ケアや心の問題」や、つまり少年の心に一体何がのせいで
少年はそうなったという事、メディアは少年の心に一体何が?で洗脳されてるのでそいつがその後どーなろうが知った事ないので
マニュアル九官鳥に一体何が?の方を連呼したら「メディア視聴率は70オーバーは取れてたと思うよ」
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みたらしれたす
明日は大切な仕事があるの!!!


吉田賢太郎
これまで話してきた「AI」「ドラえもん」「ヒューマギア」の本質を、一本のポエムにまとめました。
『ガラクタの心と、僕らの体。』
最新のAI(賢者)は、何でも知っている。
間違いのない正解を、光速の速さで叩き出す。
でも、それは「計算」であって「願い」じゃない。
耳のないネコ型ロボットは、故障だらけ。
ひげは動かず、道具はいつも中古の安物。
でも、彼はのび太と一緒に、ネズミを見て飛び上がる。
それは「機能」じゃなくて「共鳴」だ。
もし、人間そっくりの機械(ヒューマギア)が、
完璧な「正解」だけで僕らを導こうとしたら。
それはきっと、息苦しい「賢者のマウンティング」になる。
私たちが本当に求めているのは、
「何ができるか」というスペックじゃない。
「どう傷ついているか」という痛みの中にある、
横並びの、体温を持った、フラットな言葉だ。
賢者になって、誰かを見下ろさない。
弱者になって、誰かに寄りかかりすぎない。
中古の道具が時々へそを曲げるように。
僕らの心も、時々バグを起こしていい。
壊れているからこそ、
誰かの助けが必要だと気づける。
足りないからこそ、
誰かと手をつなぐ理由が生まれる。
「完璧な機械」を目指さなくていい。
「不完全な僕ら」のままで、
壊れた部品を分け合いながら、
22世紀まで歩いていこう。
【情報のまとめ:本質的なポイント】
「正解」より「共感」: 現代のAIは「正解」を出しますが、ドラえもん(中古のロボット)は「隣で一緒に悩む」ことを選びます。これが対人関係の本質です。
「故障」は「個性」: 完璧な機械は替えがききますが、故障や癖のあるロボットは「世界に一台」のパートナーになります。人間も、欠点があるからこそ愛されます。
「対等(フラット)」の美学: 知識でマウンティングせず、弱さで同情を引かず。お互いの「不完全さ」を認め合うことが、SNS時代を生き抜く最高のルールです。

とまと
待機期間を終え14日から出社予定だが、仕事を休んでしまった罪悪感やら申し訳なさで今からとても憂鬱[目が開いている]
あたい悪くない!!!!

宇都宮順
この銃が原因だから

N
それって口座解約に関係ないよな?
田舎のJAはやっぱくそだな
仕事だけしろよ

やわ
自分たちのご飯も作って、掃除して子のお昼ごはん作って今。 専業主婦っぽい!違うけど[ほっとする]お昼寝の間は仕事の計画立てて夕方はケーキ焼く予定
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ドシコ


ゆうか

とど@ゲ

ちゃり

べびも

ワユ
まあ来週出陣のガローファノとカヴァレリッツォに期待だな
枠的に指名は難しいけどカトマンズゴールドも期待

さけぶ

芹さん
暑さからか元気が出ないねぇ

なたま

なとり
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