ガチで私と付き合う男全員にこう思っててほしいし、これを思わせるくらいの魅力を振りまいて生きていきたいし、蔑ろにされた瞬間それが私が求めていることじゃないことやそれをする理由とかを話し合って別れるか否かをちゃんと決められるようになりたい。蔑ろは絶対許さないけど自己完結はしないで対話をしていたい、人と
芸事の世界で師匠の言う通りを鵜呑みにして邁進してたけど、その道を離れてからそれが正解ではなかったのかもと振り返ってる人の呟きを見かけて、これが師匠をすべて正しいものとするなってことなのかなと思ったりした。