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和彦

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ゆー

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新しい浮世絵の画集欲しくなってしまった…かっけえの教えてよ
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優しい人間

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PEZ
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〆来訪者

〆来訪者

祈りについて物語をかこうかな
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ラナ

ラナ

違うものが編みたくなってかぎ針で編み編み
編んでる時家族が、どうしてこんな模様が生まれてくるのか不思議そうな顔で覗き込んでました[笑う]

#編み物
#バッグになる予定のモチーフ
#また毛糸足りないかも
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よよ

よよ

友達とノリでオプチャ作ってみたけど人入って来ないもんなんだ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『画面の外と、境界線の内側』
​ひとりは、街のノイズに紛れて牙を剥く「半グレ」。
ひとりは、光る画面の前で指を躍らせる「オタクゲーマー」。
交わるはずのない二人の道。
世間は彼らを「怖い人」と「弱い人」という
分かりやすいラベルで、勝手に分類して決めつける。
​でも、その「ラベル」は本質じゃない。
それは、たまたま今、彼らが着ている「制服」のようなもの。
​もし二人が、同じ「危機(T)」に直面したとき。
そこが「守るべき誰かがいる場所(P)」で、
「手を取り合うしかない状況(O)」だったら?
​半グレの持つ、境界線を壊す「突破力」。
ゲーマーの持つ、攻略法を見抜く「思考力」。
マウンティングなんて、その場では何の役にも立たない。
「俺の方が上だ」と誇示する暇があるなら、
二人はそれぞれの「才能」を、パズルのピースみたいに繋ぎ合わせるはずだ。
​賢者が弱者を笑うのは、TPOを読み間違えた「恥ずかしい行為」。
強者が弱さを踏みにじるのは、ただの「想像力の欠如」。
​世界は、自分ひとりの属性で完結してはいない。
TPOというレンズを通して見れば、
昨日の敵は、最高の「攻略パートナー」に変わる。
​オタクの知識も、不良の度胸も、
「いつ、どこで、何のために」使うかで
毒にもなれば、世界を救う薬にもなるんだ。
​君が誰であってもいい。
ただ、その力を使う「時と場所」を間違えないで。
相手の「ラベル」を剥がして、その奥にある「可能性」と対話して。
​その瞬間、世界は君の想像を超えて、もっと面白くなっていく。
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ブラックコーヒー

ブラックコーヒー

クスネの色違いかわいい
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mak

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スケッチしたいなあって思うんだけど1人の時間が無さすぎる
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