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冷泉院ラグドメゼギス
これ今後の世界情勢にどんな影響があるのだろうね。
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きゃべつ
さすが韓国って感じ()

レタス🥦
なっつん
みずから近づいていった人も、NHKがどうのこうのって党首が言ってる時点で暴力的な人間だと見抜けなかったのだろうか。

さ丸
──それなら、豆科でよくなかったか
よく言われる説明がある。
「人口が増えたから、イネや麦のような大量生産できる作物が必要だった」
一見、もっともらしい。
でも、ここで素朴な疑問が残る。
だったら、豆科でよくなかったか?
大豆、レンズ豆、ひよこ豆。
豆は高栄養で、土を肥やし、やせ地でも育つ。
人口を養う能力だけ見れば、豆科でも十分に成立する。
それでも人類は、
文明の中心にイネ科を据えた。
なぜか。
⸻
答えは「人口」ではなく「管理」にある
イネ科が選ばれた理由は、
人を養うのに向いていたから、ではない。
人をまとめ、管理し、支配するのに向いていたからだ。
イネ科は
・収穫期が一斉に来る
・乾燥保存ができる
・倉庫に集積できる
つまり、
余剰を中央で把握でき、
税として取り立てられる。
水利や灌漑と結びつき、
土地は区画され、
「所有」と「境界」が生まれる。
集団労働と時間管理が必要になり、
自然にヒエラルキーができる。
国家にとって、
これほど都合のいい作物はない。
⸻
豆科が文明の中心にならなかった理由
豆科は違う。
・少量ずつ、断続的に実る
・各家庭で消費されやすい
・やせ地でも育つ
・土と共生する
これは
分散型で、自律的で、
中央集権に向かない。
豆科文明は
人を生かすことはできても、
人を一括で管理することが難しい。
だから選ばれなかった。
⸻
順番は、こうだったのかもしれない
人口が増えたからイネ科を選んだ、ではない。
イネ科を選んだから、
国家・階級・支配の構造が生まれ、
その結果として人口が増えた。
順番は、逆だった可能性がある。
⸻
だから、この問いは大事だ
「だったら豆科でよくない?」
これは単なる農業の話じゃない。
文明の前提そのものを問い直す視点だ。
効率と管理を選ぶ文明か。
循環と共鳴を選ぶ文明か。
左脳的な秩序を続けるのか。
右脳的な感性を取り戻すのか。
その分かれ目は、
遠い過去ではなく、
いまの私たちの選択にあるのかもしれない。

十色茜🥁 💋ෆ̈𓈒𓏸
どうなってるんですか?ほんとに
皆様もお気をつけて?!
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ƬƲƁƛƝ
ドードードードーレレレレドーの由来は?
ドードードードーレレレレドーは、主に日本の音楽やアニメの中で使われるフレーズで、特に「ドードー」というリズムが特徴的です。このフレーズの由来は、いくつかの要素に起因しています。
音楽的要素: このフレーズは、リズムやメロディーを強調するために使われることが多く、特に子供向けの楽曲やアニメのテーマソングでよく見られます。リズミカルで覚えやすいので、聴く人に親しみやすさを与えます。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、キャッチーなフレーズや音が多く使われ、特にアニメやゲームの中でキャラクターが歌ったり、セリフとして使ったりすることが一般的です。このようなフレーズは、視聴者の記憶に残りやすく、ファンの間での共通の言語となります。
具体的な作品: 例えば、アニメやゲームの中でこのフレーズが使われることが多く、特に子供向けの作品では、教育的な要素を含むこともあります。これにより、楽しく学ぶことができるという側面もあります。
このように、ドードードードーレレレレドーは、音楽的なリズムと文化的な背景が融合した、非常に親しみやすいフレーズとして広まっています。

ほげ
#ごきげんアワー

デイジ
ドードードードーレレレレドーの意味は?
ドードードードーレレレレドーは、主に「ポケットモンスター」シリーズのキャラクターであるヌメムーに関連するフレーズです。このフレーズは、ヌメムーの人気を象徴するもので、ファンの間で広く知られています。
意味: このフレーズは、ヌメムーの特徴的な鳴き声や動きに由来しており、可愛らしさやユーモアを表現しています。ヌメムーはその独特なデザインと性格から、多くのファンに愛されています。
文化的背景: ヌメムーは、ゲームやアニメの中で特に人気があり、その愛らしいキャラクター性が多くの人々に親しまれています。このフレーズは、ヌメムーのファンアートやミームなどでもよく使われ、コミュニティ内での一体感を生んでいます。
このように、ドードードードーレレレレドーは、ヌメムーの魅力を表現する楽しい言葉として、ファンの間で愛され続けています。

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