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大樹

大樹

世界に抗い僕が僕であるなんて茨の道
人は多様性という一面、いつもと変わる事象を好まない。
本当の危機に達した時にそれを遮断し正当化するし、村八分は何気ないなんだこいつとか何時もと違う事象がその場に発生したということで、だから、多様性は私が見える世界のなかでの多様性になるだろう。
そうか?
意識か、そう、過去から連なる
人の成長は人々の思考のなかに当たり前を植え付けられる。

靴が同じだ!!は本当に素晴らしいのか?
逆にこの感性のなかでしか私はおられず空は青にしか塗れないということではないか?
意識も私の感じる心も当たり前に打ち勝たなければならず、それらの積み重ねが必ず人が人を害するという行為になっていると僕は思う
感性心は本当に素晴らしいのか?そのせいで誰かを犠牲にして、それ以外を生み出したとしても。
人の顔や雰囲気やちょっとしたことさえもその人の当たり前から来るなら、そんな世界が

仕事は何だかんだ仲いい人や雰囲気で優遇されたり怒られないとか話しやすいことで仕事はしやすくなる。

相手は冷静に判断してるようでもそこに私が入り込む。そんな事すら当たり前だで世界は通ったり、表面上の事と裏があり裏によって表面上も進行方向が決まったり、原因と結果ならやっぱり嫌になるし、簡単じゃない
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