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もふ
でも今はママの眼差し、温もりを生活の中で関わる人で思い出し、人生の先輩として色々聞きたいこと話したいことが増えてきて、より、ママがいたら解決したのになって思うことが増えてきた
あげく、家族で次に頼りにしてた祖母も脳梗塞で倒れ、普通に話せるが記憶のせん妄もあるから、難しい話はできなくなった
本当に1人になっちゃうなと最近感じるし危機感しかない
大丈夫かなーこの先
男を頼るのと年上の女性に頼るのとは補えないこともあるしなあ
コメント
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ぺんぎん
気づけば年越しも終わっておチビも3ヶ月過ぎてもうすぐお食い初め🔜
一日がすごく早くてままパパは疲労困憊🥱パパは円形脱毛になってて私は身体ボロボロになってあちこち痛い🥹寝不足続きで頭痛も毎日あるけどおチビの笑顔が全部吹き飛ばしてくれる日々🐥今年は最速で終わりそう。家族みんな健康で笑顔の絶えない一年になりますように🙌たくさん笑おう😂
ひな
面白いと言われても自分からしたら何も面白くないし頭がいいわけでも顔いいこともない
意味がわからない

たなか

周ネキ
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寅海

ぽへも

いつで

スイミ
「日本かそれ以外(外国)か」の2つでしか考えられない人には分からないのだろうな。

RE:Rise Ve
#サンクル

おーじ
カラーコメンテーター=解説者
ドジャースの試合観てますが、現地の実況の方が良い声で、
英語が聞き取れたらなぁって
思います⚾️
#sfl897

んにゃ
SECONDSUMMEROFLOVEに関連する作品は?
SECONDSUMMEROFLOVEに関連する作品は、主に音楽やアート、文学など多岐にわたります。以下にいくつかの代表的な作品を挙げます。
音楽
「Summer of Love」: 1967年のヒッピー文化を象徴する曲で、当時の精神を反映しています。
「The Summer of Love」: さまざまなアーティストによるリミックスやカバーが存在し、現代の音楽シーンでも影響を与えています。
アート
「Love is All You Need」: アートインスタレーションやグラフィティアートで、愛や平和をテーマにした作品が多く見られます。
「Flower Power」: ヒッピー文化を象徴する花をモチーフにしたアート作品が、現代でも人気です。
文学
「The Electric Kool-Aid Acid Test」: トム・ウルフによるこの作品は、ヒッピー文化やサイケデリックな体験を描いています。
「On the Road」: ジャック・ケルアックのこの小説は、自由や冒険を求める若者たちの旅を描いており、当時の文化に大きな影響を与えました。
これらの作品は、SECONDSUMMEROFLOVEの精神やテーマを反映しており、当時の文化や価値観を理解する手助けになります。興味があれば、ぜひチェックしてみてください!

むぎ飯

エビフ

ふしゃ
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さく
うちは2番目の子が生まれて3ヶ月後にお母さん亡くなりました。 子育てのこと色々聞きたかったし自分が小さい時はこんなだったよとかの話も聞きたかったし今子どもが大きくなってお母さんと旅行行ったり買い物したり普通なことがやりたかったなって思います。