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ちくわ
ADHDで悩んでるんじゃない
パニック発作にメニエール
パワハラだって
気の持ちようって10年耐えた結果これだから
名指しでされた事伝えたけど
朝から伝わらなくて涙でた
苦しいよ
弟医者なんだから聞いてくれ
朝からしんどいから薬飲んだ。
わからないこと、前の部署に仕事確認したらAIに入ってますってさ
復帰3日目
新しくAI導入だって
別部署の先輩が変わったこと教えてくれたんだよ?
会社の連絡用のLINEだって見れなくされて
見れたの5日から……
200件近くLINE溜まってて業務しながら把握しきれないよ。
担当部署は相変わらず塩対応。
離れてほんと良かった。
今度から知らないフリして元部署にFAXしよっと[疑っている]
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みどりのとまと
もちろんいとこが送迎だったらしいんだけど、帰るときに連絡無く来て連れて帰ったらしいwww
え、1週間以上も預けておいてお礼の一言もないの?
いやお礼言ってほしいとかではないんだけどさ、一週間以上預けて一言も無しは身内だとしても無礼すぎない??
さん
究極生命体カーズ
働きたくない

ひめ
憧れてたけど
友達いなくて呼ぶ人いないから
この先ずっと経験することはない[にこやか]
かなし〜

ぷにもち
医者の受付抜かされた!!!!
10分待ってる!!!
この後仕事なのに!!!
お昼食べる時間なくなる!!
気をつかえる人が損して、気をつかえないぼけーっとしてる人がのうのうと生きてるの納得いかない!!

あかし
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8万シャ

む〜

スバル

ぎょろ

きさい

がたこ

ころこ

アオイ
ラムウィンナーティーの歴史は?
ラムウィンナーティーは、オーストリアのウィーンに由来する特別な紅茶のスタイルで、歴史的には以下のような背景があります。
起源: ラムウィンナーティーは、19世紀のウィーンで人気を博しました。この時期、ウィーンは文化と芸術の中心地であり、カフェ文化が栄えていました。人々はカフェでリラックスしながら、友人や家族と交流することを楽しんでいました。
ラムの使用: このティーは、通常の紅茶にラム酒を加えたもので、甘さと香りが特徴です。ラム酒は、当時のウィーンの社交場での飲み物として好まれていました。
文化的影響: ラムウィンナーティーは、ウィーンのカフェ文化の一部として、社交的な場での飲み物として定着しました。特に、ウィーンのカフェでは、ラムウィンナーティーを楽しむことが一般的で、観光客にも人気があります。
現代の楽しみ方: 現在では、ラムウィンナーティーは世界中で楽しまれており、特に寒い季節にぴったりの飲み物として親しまれています。自宅で簡単に作ることもでき、紅茶にラム酒と砂糖を加え、好みでクリームやスパイスをトッピングするスタイルが一般的です。
このように、ラムウィンナーティーはウィーンの豊かな文化と歴史を反映した飲み物であり、今でも多くの人々に愛されています。

べんが

きょう
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