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にいな
英文記事を音読する→日本語訳確認→再び英文記事を音読する。休憩時間は記事の内容を英語で言葉に出して要約する。
これがいちばん私にフィットしたやり方。文脈理解から入って思い出して自力で要約するの、英語運用力もつきそう。
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むに

あるる
なのに宿題も受験対策も手つけてない
やばいやばい

こしゃん
「言いたいことを言ってるだけ」
っていうのはかっこいいことではない
相手の立場や心情を察してその中から
言う言葉を抽出できて初めて
「言えた」という行為になる
お前のはただ発しただけ

臼井優
主な理由は、無料体験レッスンをフリーランス講師に無償で行わせたこと、報酬額・支払期日を明示しなかったこと、報酬支払いが遅延したことなどで、
全国の音楽教室・イベントで取引のある講師・ミュージシャンへの不適切な対応が問題視されました。
これは、施行されたばかりのフリーランス新法(フリーランス・特定調達法)に基づく初の勧告事例となり、業界全体に「ただ働き」慣行の見直しを促すものとして注目されています。
勧告の具体的な内容
無料体験レッスンでの無償労働: 2024年11月~2025年2月、11人の講師に無料体験レッスンを無償で実施させた。
取引条件の不明示: 97人のフリーランスに対し、報酬額や支払期日などの重要な取引条件を書面で示さなかった(口頭のみの場合も多数)。
報酬の支払遅延: 86人に対し、法定期間内に報酬を支払わなかった。
背景: 会社としてマニュアルはあったものの、店舗での周知が不十分で、講師側は「断りにくい」「無報酬はおかしい」と感じていた実態があった。
勧告の意義と影響
初のフリーランス新法違反認定: 業界大手による初の事例として、フリーランス保護の重要性を示すもの。
「ただ働き」慣行への警鐘: 音楽業界やエンタメ業界における「無償労働」の実態に一石を投じ、他の企業にも順法意識の向上を求めた。
島村楽器の対応: 勧告を受け、再発防止策の実施が求められています。
この勧告は、フリーランスとして働く個人と企業間の取引適正化を図る上で、非常に重要な出来事とされています。

Akira777
まだ10記事だし特に時事ニュースがらみでもないけど、凄くフォロワー数が多い(数千とか1万以上)人もいる。
このところ連続してアップしていたけど、思い当たることはないし読まれている回数もいつもと同じ。
訳がわからないから再現性もないだろう。
年末から不思議なことが多い。
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ゆきむ
インチキ効果も大概にしろ!

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絶対防御将軍も見習って

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そもそもより良い方向に進むだろうがね。

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