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ち̵̪͓͛͆͢͠ぃ̵̦̥̲͐̾̏̕͢
三拍子揃ってんな。最悪だ
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よく客食う柿
俺の右に座ってる男の子は勉強してるってのに
嫉妬だろって?ああ嫉妬だよ
今女がもたれかかりました。
俺もあんな青春歩んでみたかったものです
彼氏の方かっけえ時計してやがりますわ。対して俺は1200円の時計すらサークルの帰りに失くして謂わば丸腰であります。なんと悲しいやら
頑張れ俺の右の少年

ラス@魚人ピチピチ🐟

う
もう嫌われてて呆れられてる?
嫌いな人でも電話ってできますか?

退職代行

ドブ犬
誇り高き倭人であれよ

キラキラ✧︎*。
今冬いちばん寒い朝に⋯ うれしい🥹[ハート][ハート]
好きだから。

ハルシオン❌ゲコッ

吉田賢太郎
『のび太戦記』という物語が教えてくれる、**「弱さが強さを超える瞬間」**の本質を、一本の詩にまとめました。
聖域の「無」 — 何者でもない君へ
みんなは「個性」がなきゃいけないと焦るけれど
本当の強さは、空っぽの右手に宿る。
「寝る」ことは、自分を信じること。
世界がどれほど騒がしくても、
たった数秒、目を閉じて自分の心に戻れるなら
君の体力(からだ)と気力(こころ)は、何度だって聖域で再生する。
「撃つ」ことは、覚悟を決めること。
迷いを捨て、ただ一点だけを見つめる瞳は
どんな天才の計算よりも速く、運命の急所を貫く。
臆病だった指先は、誰かを守るための引き金に変わる。
「編む」ことは、世界を読み解くこと。
一筋の糸から宇宙(あやとり)を作るその指先は、
複雑に絡まった絶望を、希望の形に作りかえる。
不器用に見えた「こだわり」が、誰にも真似できない戦術になる。
いいかい。
「無個性」とは、何にも染まっていない「全個性」だ。
賢者のようにマウンティングせず、弱者のふりをして腐りもしない。
ただ、自分の中にある「0」を「1」に変える勇気を持つ。
のび太が証明したのは、
「欠点」だと思っていた場所こそが、最強の武器の隠し場所だったということ。
君も、自分の「何もない」を愛してごらん。
そこには、まだ誰も見たことがない
全宇宙の可能性が眠っているのだから。

ラス@魚人ピチピチ🐟
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ユニー

和音(

霧沙

かんざ

ー般人

ぺぺた

ユキト

なっき
というご報告でした

深山🍤
自宅にゴキブリが湧かなければバルサンなんて焚く必要ないのに…

ささせ
使う予定はないけど
機械1のにとりあんまりなんよな
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