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よじ
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GALVON
日本人価格1000円という二重価格が
世の中で話題になっている様ですが、
例えば地方の市民プール的に地域の皆さんは200円、その他は300円的に言われた場合、
異論は出にくいかと。
最初から2000円として、日本の身分証や、かつやの割引券の様な、但し日本人に限る物で半額とすれば、良かろうではないか?
と思った

こそどろ
ってそれならそもそも印鑑なんていらんって事だよな、なんで窓口だけ残すの?アホなの?

ぱち優里🚬
にに

紫獄の覇姫
ベーチェット病。30代で世界の光を喪ったらしい。
小学生の頃、私は曾祖母の介護を一任されていた。
その曾祖母の白杖と手を引いて
曾祖母の「買い物に行きたい」願いを叶えた。
絵が好きだった曾祖母に、立体感のある絵を作っては贈っていた。
見えない事と加齢は妄言に繋がる。
「屋根裏に何かが住んでいる」
「ドアの前に包丁を持つ男が立っている」
「私は霊が見える」毎日聞かされた。
寝ている私が咳をしては
「動物霊が憑いている」とお経を上げる。
幼いながらも私は、屋根裏へ足を運び、監視カメラの映像を事細かに説明しては曾祖母を安心させようと務めた。
私には何も見えないけれど、面白い世界を見ているんだろう。そう、尊重していたと思う。
ある日、深夜に隣家に助けを求めに行くと白杖を持って歩き出した曾祖母。
私は言った。
「また明日、日が昇ってからにしよう?お隣さん、寝ているかもしれないよ」と
曾祖母は引かなかった。
私は、その時点で放任しておけば良かった。
でも、私は私では御役御免と言われている気がして悲しかった。私も引けなかった。
曾祖母と喧嘩になった。
曾祖母が父に連絡し父が明方3時に迎えに来た。
迎えに来るなり何度も殴られた。
私の言い分など聞く耳を持っていなかった。
曾祖母の「もう辞めてあげて」と言う言葉だけが脳裏に反芻していた。
正直、どの口が云う?と思っていたと思う。
それが曾祖母との最期になった。
訃報すら、聞く機会は無かった。
#記憶の欠片
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ひょぷ

ふぐ

ふぐ

なえら

ましゅ
目が離せないとはまさにこの事(。・ω・。)

じゅら
いいねやっぱりまざーは

白石八
続きは帰ってから!

華恵
とても嬉しいですね!
今日は仕事なのに眠れないまま時が過ぎ去っていく

ワン太

くわが
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