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ねむねむこねこ
お母さんの言動に対しての自分の振る舞いに、いつもいつも罪悪感を持っていた。
「もう掃除もお皿洗いも家事は全部済んだけど、お母さんがずっと何かバタバタしてるのに私のんびりしてていいのかな。」「お母さんいつもピリピリしてるから、あんまり喜んだりテンション上げるのは良くないのかな。」 って。
その日あった楽しいことや嬉しいことを言っても共感してもらえなくて、一緒に楽しんだり喜んだりしてくれなくて。いつも全てに否定的だった。
だから結局、私は喜怒哀楽の喜と楽が乏しくなっているみたい。
楽しいこととか嬉しいことがあっても、今までの自分はそれにブレーキをかけていて、わくわくや嬉しさが増えて大きくなるのを止めてた。自分が幸せになるのは良くないことって無意識に思い込んでた。
なんか、もったいなかったね。
ダメなんてことないはずだよね。
もう私は、思いっきり楽しんでもいいんだと思う。思いっきり喜んでもいいんだと思う。
そう気づくことができた帰省でした。
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チューズミーかわの由来は、主に日本のポップカルチャーやアニメ、マンガの影響を受けた言葉遊びやキャッチフレーズから来ています。このフレーズは、特に若者の間での自己表現やアイデンティティの探求を反映しており、選択肢を提示することで、個々の好みやスタイルを強調する役割を果たしています。
文化的背景: 日本のサブカルチャーでは、個性や独自性が重視されるため、「チューズミーかわ」はその一環として、選択肢を持つことの重要性を示しています。
使用例: このフレーズは、ファッションやビジュアルアート、SNSなどでよく見られ、特に自分のスタイルをアピールする際に使われます。
このように、チューズミーかわは、現代の若者文化における自己表現の一形態として、さまざまな場面で活用されています。

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