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K

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理想を語っても体現できなきゃ適当言ってる奴と同じ…。
 理想を他人に話すと口だけの奴になるか、やる奴になるかのスタートを切ることになる。
 理想の自分になる道程を、口だけの奴になりたくない虚栄心に急かされる。他人は見てる人は見てるし、誰も見てないかもしれない。どっちにも転び得る。その虚栄心に心の平穏が脅かされるなら、誰にも理想を言わずに黙々とやればいい。
 理想語って目に見えては前進してないからな。黙ってやって姿で見せねば…
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K

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苦しくてもやらんとね…

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社会問題‼️5歳✌️

社会問題‼️5歳✌️

誤字ったり文法おかしくても「5歳やから」でどうにかなると思ってるから適当に投稿してる。
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さっちゃん

さっちゃん

みんなって、守護霊や守護神とか、生まれ変わりとか信じる?🤔
私は信じちゃう😆💦
本当にいるのかな?🤔
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🔥ラオウ🔥

🔥ラオウ🔥

あなたの強みは、何ですか?あなたの強みは、何ですか?
一度決めたことは最後までやり遂げる責任感があります🔥🔥🔥🔥🔥🔥






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吉田賢太郎

吉田賢太郎

汚れなき魂の、七つの欠片(かけら)
​世界はもともと、グラデーションでできている。
「白」と「黒」の間には、数えきれないほどの「グレー」がある。
でも、彼はそれを許せなかった。
あまりにも、心が真っ白すぎたから。
​本質1:正しすぎることは、時に自分を壊す
​彼は「正義」を信じすぎた。
「人間は善で、妖怪は悪だ」と決めつけた。
けれど、見てしまった。
笑いながら命を弄ぶ、人間の醜さを。
信じていた足場が崩れたとき、
心は、生き延びるために「壊れる」ことを選んだ。
​それは「病気」という名の、精一杯のサバイバルだった。
​本質2:バラバラになったのは、愛したかったから
​一人の自分では、この絶望を支えきれない。
だから彼は、自分を七つに分けた。
怒り、悲しみ、論理、暴力、そして涙。
「多重人格」という架空の姿は、
現実の私たちが、学校やSNSで「キャラ」を使い分ける切なさと
どこか根っこでつながっている。
​本当は、ただ、ありのままの自分で愛し、愛されたかっただけなんだ。
​本質3:マウンティングのない、その先へ
​彼は、誰かを「下」に見て安心したかったわけじゃない。
「強者」と「弱者」、「人間」と「妖怪」。
そんなカテゴリー(属性)で人を分ける世界に、
彼は一番、絶望していたのかもしれない。
​彼が最後に求めた「魔界」は、
誰にも判定されない、誰とも比べられない、
ただの「個」として呼吸できる、静かな場所だった。
​あなたへのメッセージ
​もし君が今、「普通」になじめなくて苦しいなら。
もし、世界の汚さに吐き気がして、自分を隠したくなっているなら。
仙水忍という物語を思い出してほしい。
​彼が「特定不能」なほど複雑に壊れたのは、
この世界を、あまりに真面目に受け止めすぎた証拠。
​「壊れるほど優しい君は、決して独りじゃない。」
​属性や診断名で自分を縛らなくていい。
パンセクシュアルでも、何者であっても、
君が君のままで、誰とも比べられずにいられる場所は、
この世界のどこかに、必ずつくれるはずだから。
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