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りちゃ
読んだけどあんまりやった
トリックにはちょいちょい違和感途中で感じてたからびっくりはしたけど「やっぱそやんな!?」って感じでさくらと節子が性格的に好きになれんくてイライラしながら読み進めてて、多分この2人同一人物なんやろなあって思ってたらほんまにそうやし、最後のタイトル回収のくだりは葉桜の意味の話は前向きになれるし自己啓発っぽくて好きなんやけど主人公がさくら(節子)にそれを言うもんやからいやいや悪人に言ってもね、、って言う、、本来の事件の話はあんまり重要じゃないし割とサッと終わるし
でも読んでる時のワクワクもあった
ヤクザ編が好きやったんやけど全然本編と関係なかった笑
老人同士の恋愛ものやったからキツいのもあったなーー
読んだ事ある人感想教えて欲しい
性格捻くれてるから刺さらなかった
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テレキャスター

あつや
あくまで私見ですが、生きる意味は人生から与えられると考えると楽かもしれません。
統一的な正解はないと思いますが、かといって意味がないとは考えません。
この先恋人なのか、家族なのか、仕事なのか、趣味なのか分かりませんが、必ず何かがあなたを待っています。良いこともあれば悪いこともあるでしょう。
それまで生きねばなりません。
生きる意味は人生から与えられるのです。ひと言で片付けられるものではありません。
だから死ぬまで生きねばならないのです。

み
心と心が通じあって、生まれて初めて、全てをさらけ出せる人だったの。
でもね、その人は既婚者で、奥さんを選んでしまったから、もう、いなくなっちゃった。
同じ苦しみを抱えていて、目指す幸せの形も一緒で、言葉の温度感とか、すべてが共鳴していて、綺麗なものを見て綺麗だねっていいあったり、美味しいものをたべて幸せだねって、そんな関係だったのに。
その関係は、私にとっての救いそのものだったのに。
自分の発した言葉が、そのままの熱量で相手に届いて、相手の言葉もまた、スッと心に染み込んでくる。
そんな奇跡のような心地よさだったのに。
豪華な何かではなく、日常の些細な美しさや喜びに価値を置くその感性が一致していたことは、世界に対する心細さをどれほど和らげてくれたことか。
相手の中に自分を見つけ、自分の中に相手を見つける。そんな、独りぼっちではないという確信。
そんな風に、すべてが響き合っていた相手が、一番近くにいたはずの人が、最後には別の場所へ帰ってしまった。
その事実が、わたしの中にあった「綺麗だった世界」を丸ごと奪い去ってしまうような、
そんな残酷な出来事。

魚傘☂

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