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なとこちゃん

なとこちゃん

東京川越旅行楽しかった!
浅草も混雑する前に行けて人混みも回避できたし、川越も氷川神社ではすぐに参拝できて食べ歩きもできた。
焼いてもらったもんじゃめちゃくちゃ美味しかった!
予定していたことは全てできたのが良かった😊

唯一心残りなのが、氷川神社で御朱印もらわなかったこと…
完全に忘れてしまった🥲
新しくなる御朱印帳は氷川神社のが欲しかった…

最後のイラストはチャッピーに作ってもらったものだけど、違いすぎて2人で大爆笑😂
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臼井優

臼井優

「細工は流々仕上げを御覧じろ(さいくはりゅうりゅうしあげをごろうじろ)」は、仕事や物事のやり方は人それぞれ(流儀)なのだから、途中でとやかく批判せず、最後のできあがりを見て判断してほしい、という職人の自信を表すことわざです。

詳細な解説は以下の通りです。
意味: プロセス(過程)よりも最終的な結果(完成品)を評価してほしい、という意味。
由来: 職人が、作業中に口出しをする注文主に対して、「やり方は様々だが、ちゃんとうまく仕上げるから見ていてくれ」と伝える際に使った言葉。

使われ方: 「結果がすべて」「最後まで見ないと分からない」という自信や主張を示す際に用いられる。
この言葉は、歌舞伎の『大工調べ』などの古典でも知られています。
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みやび

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勝った(^-^)V
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ファンキー

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湾星湘北爆走族2026

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#Gravity放送局
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DJの、湾星湘北爆走族2026でございます。

BrimeCutsという選曲コーナーですが、現在、12個目のシリーズです。

今回のシリーズテーマは、

「雪・冬をテーマにした楽曲」

です。

今回が3曲目。さて、ちょっとここで変化球を投げてみます。雪や冬となると、イメージとして「寂しさ」というのもあるでしょう。で、寂しさを歌う典型的なジャンルは。。。

そう、「演歌」! ということで、今回は、その中から1曲お届けしましょう。

リリースは、1986年の2月。ちなみに、この人は元々は典型的なコミックソングの歌い手で、代表的な楽曲に『元祖和製ラップ』という呼び声もある「俺ら東京さいぐだ」があります。そこから、この曲で一転して演歌に転向。この1986年の年末に紅白に出てから、楽曲の知名度が急激に上昇。翌1987年になんと、演歌にしては珍しい「オリコン・ベストテンともに1位」を達成したわけです。ということで、今ではこちらの方が代表曲になっていますね。

「演歌ソングライター」という、斬新なジャンル(演歌といえばそれまでは歌い手専門、あって詞を書くまで)を確立する、きっかけになった曲を、今回はおかけしましょう。
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雪國

吉幾三

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Hiroten

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マウンテンじゃなくてマウンテーンってのがいいね
写真の星写真の星
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