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ましろ
しかし、中国では、ゴルフが全く広まってなく、一般人からみるとゴルフは馬術などのような貴族スポーツで、日常生活にはかなり遠いというイメージです。それに加えて、マスコミからのゴルフ場は大量の水を浪費し金を無駄するという報道や、ドラマからのゴルフは共産主義の敵資本家しかやらないスポーツというイメージなどのせいで、たくさんの人がゴルフには抵抗心があります。
ゴルフをやる人が少なかったら、中国でゴルフ場も少なくなり、ゴルフをやるにかかる費用が上がり、金持ちしかやらなくなって、自然にイメージ通りになりました。
私は昔子供のとき、あるゴルフゲームでこのスポーツに興味を持ってるが、全然やる機会がありません。なぜなら、中国には大都会でないと、ゴルフ場どころか、ゴルフ練習場すらありません。北京の大学に進学して、北京でゴルフ練習場を探すと、普段の練習にかかる費用は大学生として全然負担できず、レッスンの費用はさらに天文学的な数字でした。
今私住んでるところには、2キロ以内に打ちっぱなしのゴルフセンターが二つあって、しかも一つは1000円150球という激安の値段で、本当に最高だと思います。日本人にとって当たり前のことかもしれませんが、私にとっては本当にありがたいです。留学期間が短いですが、この機会を大切にします。テーマにはずれちゃうけど、言わせてください。本当に、日本に来てよかったです。
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koa
回答数 3>>

澪
終わっても
また1からでも0からでも日本を始めればいいだけ

ZEN
肉もやし炒めを作ってみたけど
豚バラが売れ切れていて
同じ値段で牛肉が手に入ったので
牛バラもやしにしました
うんまい!


ここ
明日が一番いきたくないかも

いくら
咲誇

エントロピー
相似象とは
カタカムナ文献でおなじみの楢崎皐月さんが、提唱していた理論です。
簡単に言えば、森羅万象は、大きさは違えど、似た形を表すということですかね。
雲の形と山の形が似ていて、山の形と草木の生え方の形が似ている、みたいな感じです。
相似象とカタカムナ
楢崎さんが、『相似象』という雑誌を出していて、そこでカタカムナを紹介していたため、相似象の理論とごっちゃになってしまいがちです。
カタカムナは、理論としての相似象とそこまで密接な関係はないと考えた方がわかりやすいかなと思います。
ただ、相似象の理論は抽象度が高いので、相似象的な視点からカタカムナを捉えることはできますね。
ただフラクタルということではない
フラクタル構造というものがあります。
部分と全体の形が似ている、というもので、葉の形と木全体の形が似ているみたいな感じで、自然界によく出てきます。
これと相似象は同じかというと微妙で、フラクタルは相似象の一部と考えると良いと思います。
この3次元世界のスケールの違いを超えて、言語と宇宙が似ているとか、こころとからだが似ているとか、相似象の射程は物理空間を超えた次元に及んでいるんですよね。
この相似象の視点を持つと、たとえば神話を一つの解釈で捉えるだけではなく、複数の解釈が折り重なっているように捉えられたりするんです。
おそらく、昔の日本人は、直観的にそういう見方をしていたのではないかなと思っています。
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