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Mugi

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#GRAVITY心理テスト 心のかたち診断、心理テストをシェアしました!ぜひ体験してみてね! 心のかたち診断
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くず

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なんか気づいたらもう休みも後半だなー
何もせず終わってしまった
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ターチん

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ただ今京都の温泉♨️でご飯食べてます^_^
愛犬ももちゃんとの休み小お出かけも約1000㌔走ったしそろそろ身体温めて久しぶりに家に帰りますかなぁ笑😆
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臼井優

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両者の関係:立証責任の転嫁(Shifting the burden of proof)

「論理のすり替え」は、しばしば「立証責任の転嫁」という形で悪用されます。

これは、本来自分が証明すべき内容について、相手に反証(否定する証拠)を求めることで、立証責任を相手に押し付けようとする詭弁です。

具体例:
主張者A: 「宇宙人は存在する。なぜなら、存在しないことを誰も証明できないからだ。」

反論者B: この場合、宇宙人の存在を主張したAが立証責任を負います。しかしAは、存在しないことの証明(「悪魔の証明」と呼ばれる非常に困難な証明)をBに求めています。

Aの主張は、立証責任をBに転嫁する「論理のすり替え」の一種です。Bが「存在しない」ことを証明できないことをもって、Aは自分の説が正しいと暗に主張しようとします。

このように、論理のすり替えや立証責任の転嫁は、健全な議論を妨げる非論理的な手法です。

議論の際には、本来の論点と、誰が何を立証すべきかを明確にすることが重要です。
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臼井優

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「論理のすり替え」と「立証責任」は、議論やコミュニケーションにおいて重要な概念であり、しばしば密接に関連しています。

論理のすり替え(論点のすり替え)
論理のすり替え(論点のすり替え)とは、議論の本来のテーマや焦点から意図的に外れた意見や反論を持ち出し、聞き手の注意を逸らしたり、議論を混乱させたりする詭弁の手法です。
目的: 自分の主張の弱点を隠す、相手を感情的にさせる、議論を膠着させるなどがあります。

具体例:
ある政策の是非を問う議論で、その政策とは無関係な「担当者の人柄」や「過去の失敗」に焦点を移す。
商品の品質についての苦情に対し、「当社の企業努力」や「他社製品との比較」といった別の話題を持ち出す。

関連する詭弁:
ストローマン(藁人形論法): 相手の意見を極端に単純化したり、捻じ曲げたりして引用し、その歪められた意見に対して反論するという手法です。

赤いニシン論法(Red Herring): 意図的に無関係な話題を導入し、論点を完全に逸らす手法です。
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はれちゆ

はれちゆ

12/29に仕事納めして、元旦から仕事始め。
そして来週から夜勤ありの5連勤死んだ。
で、1休みしかもらえない。
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かばお

かばお

大学の過去のレジュメって捨ててますか❓
捨てない方がいい?教えて‼️
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さかな🐠🫧‪

さかな🐠🫧‪

そういえばあけましておめでとう
年末年始相変わらず仕事で正月感皆無だけどなんとかやってます
明日はようやく休み〜
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休み前のテストの答案用紙。