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りん
真っ暗な部屋
あまりにも静かで
頭の中が穏やかだった
家では目が覚めた瞬間から
あれしなきゃ
これしなきゃ
でいっぱいで
布団の中でゆっくりする間もなく動き出す
お弁当を作り
朝ごはんを用意して
洗濯を干し
みんなを見送る
当たり前の日常が
何一つない
気持ちが揺らがず
自分自身が安らげていて
妻でもなく
母でもなく
「ただのりん」としての朝
こんな感覚いつぶりだろう
重い荷物を全部下ろして
何もかも脱ぎ捨てて
自分だけの時間を過ごす
母におはようと声をかけ
仏壇に手を合わせる
感謝の気持ちでいっぱいなことを
父に話しながら
台所に母の気配を感じる
胸がいっぱいで苦しくて
涙が出るほどしあわせな朝
お母さんとふたり
ゆっくりお雑煮を食べながら
この時間を刻みたいな

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𝘯𝘢𝘨𝘪.
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