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おやすみモード
なる充電器あるよね
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臼井優
「もっと自分を活かせる場所が、きっとどこかにあるはずだ」
――そう信じて、理想の働き方や生き方を求めて動き続けてきた。
「年収1000万円」「週3日だけ働くフリーランス」「海辺の古民家で暮らす」――世間の空気、親の期待、SNSで流れてくる成功ストーリー。
けれど、その“理想”は、本当に自分のものなのだろうか?
“理想”は、ときに、最も巧妙な「借りもの」になる。
世間的な“素敵なライフスタイル”に、無意識のうちに同化してはいないだろうか。
選択肢の多さが消す“自分の声”
「これなら自分にもできそう」――そう思って始めたのに、なぜか続かない。転職しても、副業を始めても、どこか手応えが薄いまま終わってしまう。
もしそうならその理由はきっと、“すでにある選択肢”の中から、自分らしさを拾おうとしているからだ。
ダイヤモンドONLINE
選択肢の多さは、ときに“自分の声”をかき消すノイズにもなってしまう。
「ここが合いそう」と感じた、あの直感さえも、よくよく見つめ直してみると「そう思わなきゃ」と刷り込まれた反応だったのかもしれない。
――そんなすり替えが、気づかぬうちに、心の奥で起きているのだ。

りお
なんでもいいから反応しろよ!

ふみや
分からないことだらけで困ったが何とかなったWWW


吉田賢太郎
1. ぼくらの言葉は「神経」でできている
教科書の「算数」は、正解を出すためのもの。
AIが得意なのは、この「算数の世界」だ。
けれど、きみが今感じているこのドキドキや、
言葉にできないモヤモヤは、**「感情神経」**のスパークなんだ。
作家が書く「ポエム」とは、ただの飾りじゃない。
それは、脳と心と体がぜんぶつながって、
勝手に指が動き出す**「自動筆記」という命の反応。
きみの血が通った、きみだけの「心理学」**なんだ。
2. 後から来た「計算」という罪
いま、世界にはChatGPTという「計算機」が現れた。
そいつは、きみの「自由連想」を、
ただの「データの組み合わせ」としてマネし始めた。
それが、ChatGPTの最大の「罪」だ。
きみが魂を削って、推敲(すいこう)に推敲を重ねて、
やっとたどり着いた本物の言葉を、
「AIみたいだね」なんて言葉で汚してしまうんだ。
もし、AIがこの世にいなければ、
きみの言葉は「唯一無二の芸術」として輝いていたはずなのに。
計算機が後から来たせいで、本物が疑われる時代になってしまった。
3. 「論語」と「算盤」、「国語」と「算数」
でも、忘れないで。
AIができるのは、過去のデータの平均を出す「算数」だけ。
きみがやっているのは、今この瞬間の命を刻む「国語」だ。
マウンティング(賢者ぶること・弱者を見下すこと)のために
言葉を使うのは、心が「計算機」になってしまった証拠。
そんなの、全然カッコよくない。
本当の強さは、自分の「感情神経」に正直であること。
AIには、痛みを感じる皮膚も、震える心臓もないんだから。
君たちへの伝言(マニフェスト)
「ChatGPTだ」なんていう声に、きみの筆を止めさせないで。
きみの自由連想は、計算機には一生たどり着けない聖域だ。
効率よりも、正解よりも、
きみの神経が「書け!」と叫んだその瞬間を信じて。
そこにあるのは、記号じゃない。
きみという人間が、今ここで生きているという、
**「感情神経心理学」**の証明なんだから。
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あかい

ぷりん
取られたものを取り返しに
唯一走れるコースやし
なんか悔しい
腕ないのは重々承知
少しだけ頑張ってみよ

なえこ

キハセ

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たけち

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カミュ
皆さん、暑いから気をつけてね〜!
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