投稿

もゆる
「そうなんですね」もない人は
配慮がないのか
言わなくて良いという前提なのか
性格が悪いのか
関連する投稿をみつける

いけ

Lizy
甥っ子のフォトナうますぎw

グーチョコラータ
なっつん

魔術師手術中術師死す

おもち
実家楽だし、あっち帰ったら色々辛いことあるし

エントロピー
(植民地付き込みの簡易的分かりやすい説明)
無敵艦隊スペインの盗賊このモデルをスペインが衰退した頃を見計らって大航海時代という海賊のギャングを自己正当化した国が大英帝国が、仕切ってるネタで結果南北戦争でアメリカが敗者でマウントを取ってるので「今も英国様には逆らえません」という前提でアメリカがある、後はCEOにインド人が多いのは「結果植民地支配」で世界の覇者がどう成り立ってるのか請け負う下請けがインドの国とインド人全般にやらせろと英国がみなしたので、今に至る情勢と支配率もそうなってる訳
なので世界航路という地図を作りながら領土占領という海賊とみなして読めば歴史のルーツという地図は出来上がるって訳だね
大航海時代
15~17c、ヨーロッパ人によるインド航路や新大陸到達などによって、世界の一体化が進んだ時代。ポルトガルとスペインが先鞭を付け、当時形成されつつあったヨーロッパの主権国家、オランダ、イギリス、フランスが続いて海外進出を進めた。背景には香辛料貿易の利益の拡大を求める北イタリア商人の商業活動、同時期に展開されたルネサンスによる新たな知識・技術の獲得、宗教改革によって窮地に立たされたカトリック教会の布教願望などがあった。このヨーロッパ勢力による大航海の展開はアフリカ、アジア、南北アメリカ新大陸への進出の始まりであり、それらの地域にも大きな変動をもたらし、中世から近代への移行期(現在の時代区分では「近世」と捉えられている)となった世界史的な動きであった。
15世紀から16世紀にかけて展開され17世紀の中頃まで続く、ヨーロッパ諸国による新航路や新大陸の発見は、かつては「地理上の発見」という言い方をされたが、現在はそのようなヨーロッパ側に立った言い方をさけ、「大航海時代」とか「ヨーロッパ世界の拡大」とった言い方をする。いずれにせよ、ヨーロッパ勢力のアジアやアフリカ、南北アメリカの新大陸への進出が始まったことには違いなく、ほぼ時期的に重なるルネサンスおよび宗教改革とともに世界史上に大きな転換をもたらしたということができる。
大航海時代は、まずポルトガルによるアフリカ西海岸進出に始まり、インド航路開拓に成功し、それに対抗したスペインが、思いがけずアメリカ新大陸を「発見」、さらにマゼランの世界周航でピークに達した。それ以後は、主としてポルトガルによるインド・東南アジア進出、スペインによるアメリカ新大陸の支配が展開される。17世紀以降はオランダ、イギリス、フランスが主権国家体制(絶対主義)を完成させて、重商主義にたつ勢力圏獲得に乗り出すようになった。この段階では18世紀以降の資本主義、さらに19世紀末からの帝国主義段階のような直接的植民地支配を目指したものではなく、「経済的勢力圏」を拡張する動きであったが、次第に領土的支配を強めてゆき、上記諸国は激しく争うこととなり、次の段階で植民地支配をめざすこととなる。

とし

もっとみる 
話題の投稿をみつける

隊長

あちゃ

ちの❧

らむ

とんか
と思いつつ、これが不調による被害妄想的なヤツなのか普通の人でもそう感じるのかワカランな〜というのに毎度なる 普通の人でもネガティブな感情はあるわけだしでもそういうの考えやすいのは疲れたりしててる時?ワカラン

夏川な

水香月
その情報が有用だという信頼がある方でなければ正直私も開いてまでは読まないです
(じっくり見たり読んだりの時間ないとかも)
動画もよっぽど興味なければ時間割きたくないが全面に出ます

夏川な
顔の圧は圧倒的にザネ様が好きなんだけどずっと話を引っ掻き回しつつ引っ掻き回されてる伊東さんがいいキャラ過ぎてやっぱ好き……めちゃ調子に乗ってる瞬間が意外といっぱいあって可愛いね……

イトケ
#ポエムおじ

らてち
なのに!これよ!推しがこなくて一年待ってる人だっていたのに「いままでありがとうございました。」じゃないのよ。
もっとみる 
関連検索ワード
