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コウLv.461
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しんのすけ
仕事柄デスク周りは綺麗です

吉田賢太郎
カレンダーの12の席を
ネズミやトラが競い合い、時間の秩序を決めたとき
猫だけが、その列に並ばなかった。
それを「遅刻」と呼ぶ人もいるけれど
それは、猫にしかできない
もっと静かな**「任務」**があったから。
一、時間の外側、夢の番人
十二支の神様たちは、カレンダーという「昼のルール」を守る。
でも、猫が選んだのは「夜の境界線」。
みんなが眠りにつき、心が無防備になるとき
現実と夢のあいだに、そっと座り込む。
悪い夢が入り込まないよう、暗闇をその金色の眼で射抜き、
あなたの魂が迷わないよう、帰り道を照らしている。
二、形のないものを守る「賢者」
目に見える「年」や「月」には興味がない。
猫の使命は、数字では測れない「今」を守ること。
顔を洗うその仕草ひとつで、
世界に溜まった淀(よど)みをそっと拭い去り
あなたの部屋の空気を、そっと凪(なぎ)にする。
三、本当の「強さ」の証明
誰かと比べて上に行くこと。誰かを蹴落として席を奪うこと。
そんな「マウンティング」の輪から、猫は一番に降りたんだ。
「輪の外側」にいるからこそ、
誰の味方でもあり、誰にも媚びない自由がある。
孤独に見えても、その背中は
世界の一番深いところを支える、誇り高き「用心棒」。
【本質的なメッセージ】
ベトナムでは「猫年」として愛され、日本では「十二支の外」で愛される。
どちらにせよ、猫の本質は変わりません。
それは、**「社会が決めた枠組み(カレンダー)に収まらなくても、あなたにはあなたにしかできない、世界を守る大事な役割がある」**ということ。
猫が夜中にふと虚空を見つめているとき。
それは、十二支の神様さえ気づかない「心の隙間」に忍び寄る影から、あなたを守ってくれている、任務の真っ最中なのかもしれません。

額田王

みかん
くう♂
もっと色々集めなきゃだな〜

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みゆう
キャパオーバーです

みほ@闘
今になってわかったこと
寝ると足がより辛くなる
動かさない間に固まって痛くなるようです
それでも寝ないとね
不思議なことに
朝の起きた時は
足は軽くなってる
坐薬入れて寝ます
おやすみなさい(^o^)/

ゆきち

朱里
進化と退化繰り返すしか無いのかだる

まりん@

鹿路
またいいバーに行きたいなぁ

すおう
指名手配されました、よろしくお願いします。

キツギ

しんべ
失礼しました

てんさ
#井上梨名 #増本綺良
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