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なつめ⟡.*
結構「女性とお友達になるのは無理そう」
って思っちゃってたんですよね…
昔からの友達は置いておいて、
大人になって新たにっていうのが。
男女問わず変な人多い環境で
長年過ごしてしまったせいだと思うけども。
でも全然良い方、絡みやすい方、
話合う方は存在するんだな…
ありがとうございます…
っていう気持ちな最近😌
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ぼん
#いいねで個チャ
るるん🖱

まな
追われるやつよりも追うやつの方が強い
なんとかなるよ絶対大丈夫だよ
象山ノート
#倫理観
末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。
参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
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はやみ

つき@10

横浜市
京急線って米兵と自衛隊員が
乗っている事あるよね
自衛隊員はバスで長井・荒崎方面に
米兵の方は横須賀中央から国道16号線方面に流れるんだよね
あと。思うんだけど
自衛隊員の方は私服でも良くない?
米兵の方は見ている限り私服なんだよね

レイメ
さすぱんはシリウスの年長組として威厳出してそうだし、柊さんも指導者として引き締まってそう
シャモさんは、まぁ元気か……センス常時発動で逆に若返ってるまである

あきつ
結局攻めるのが連合軍しかないなら、こっちから攻撃しない限りバリア逃げ出来る以上、5分あれば余裕で躱せる。
バリア1しか損失(実質ない)にも関わらず、向こうは人数分巻物減るし

Mtstar🐦

有美子
結果ほしい在庫、やはりあるという…
噛み付いたのはスマンの気持ちだが、ちゃんと調べてくれよ…

🍉ユン

宿木ノ

とって
12月25日〜26 日向坂 東京ドーム
12月28日 Nissy バンテリンドーム
1月19日 Nissy 京セラドーム
お金を恵んでください
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