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じいじ
クライムゲート/仕組まれた相続 1983
「ピッチブラック」「ザ・フライ2」の脚本や「エンドア」の監督をしたケン&ジム・ウィートの監督作品。
主演は「ジョーズ2」でミス・アミティのティナを演じたアン・デューセンベリー。他に「バタリアン」のクルー・ギャラガーや「いちご白書」のブルース・ディヴィソン。
揉め事を起こし事務所をクビになった女優のロビンは実際の事件を題材にした映画の主役オーディションに合格しリハーサルを繰り返すが…といった物語。
内容、役者、音楽、共に惹きつけられるサスペンス映画で定期的に観たくなります。
日本では過去に同タイトルでVHSのみ発売
「美人女優恐怖の罠」のタイトルでテレビ放映もされましたが地デジ化以降は放送されていない(はず)
日本での配信もない(はず)
#日本でなかなか観れない私的名作

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ヒトリ
あいのりみたい

🍵のいのい🍵
きょも音楽です笑
MAISONdes トウキョウ シャンディ ランデヴ
歌い手 花譜ちゃんに作曲にツミキという超強力な楽曲!
恥ずかしながら、のいのいカラオケでよく歌います笑
トウキョウ・シャンディ・ランデヴ (feat. 花譜 & ツミキ)

鈍器法廷

ぶっちー
youtubeで音楽聴いてる!

ろびのわーる
1983年/フランス/85分
ジャンル:ドラマ/クライム/恋愛
監督:ジャン=リュック・ゴダール
キャスト:マルーシュカ・デートメルス/ジャック・ボナフェ/ミリアム・ルーセル/ジャン=リュック・ゴダール
【あらすじ】
現代のパリ。仲間たちと銀行を襲撃した美貌の女カルメンは、犯行中に出会った警備員の青年ジョゼフと恋に落ちる。2人は逃亡を図るが、ジョゼフは警察に捕まってしまう。やがて釈放されたジョゼフはカルメンのもとへ向かうが……。
【見どころ】
① ビゼーのカルメンがベース。
② 大胆すぎるアレンジ。
③ 難解なセリフ。
④ ときどき弦楽四重奏。
⑤ 全てが集結する終盤。
【感想】
ストーリー的にはカルメンの流れなんだろうけど、ちっとも頭に入ってこない。
セリフの言い回しが格言かポエムのようで行動の熱量と合っていない。
もしかしたらメタファーなのかもしれないけど、わかりにくい…いや、わからない。監督が言いたいことをセリフに無理矢理詰め込んだようでもある。理解する必要は無いのかもしれない。
ストーリーの合間に弦楽四重奏の練習風景をちょくちょく挟んでくるのも混乱する要因のひとつ。
そして理解できぬままどんどん置いて行かれた先に更なるカオスが。
全てが集結するラスト。監督本人も出てくるし、やりたい放題。
果たして「女はなぜ存在するのか」、そして「男はなぜ存在するのか」。
ベッドシーンで波の映像の使う手法は、いま見るとネタでしかない。
ジャック・ヴィルレがひたすらジャム食ってるのは面白すぎた。
#映画 #UNEXT #ヒューマンドラマ
#カルメンという名の女 #カルメン

🐾ゆう🐈⬛


稲荷
趣味タグ:猫,写真撮影,読書,旅行,音楽:
自己紹介:
星座:牡牛座

ロウ堤
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あいの

こだ

峯山キ
音楽聞いてる時って邪魔されたくないの。
だから私も相手の部屋に入らないし、入ってこないでくれって思う。私はイヤホンで聴いてます。

やのや

ゆい。
鬼頭さんのオタクのネタめっちゃ好きなんだけどマジであの勢い(?)
恋系の話では無いけども笑笑笑

とぅと
・ミニポチャ杯4-1したこと
・スボミーがカード化されたこと
・好きな絵師にスボミー描いてもらったこと
しかなくてやばい
今も「高校時代」を「後攻時代」って打ちかけたしな
スボミーの影響力たるや、、

ふらん

はっち
実は1話でやった少女誘拐事件の関係者だったりしない?
だってあの事件だけ異質というか、警察絡みでも政治絡みでもないのに何でファイルに載ってるんだろうとずっと思ってたの
被害者の母親と離婚した夫だったりとか…
オクラにいる理由もそれならわかるかなあ

めい(=^
大阪放送局制作の朝ドラには欠かせないなぁ。
私が覚えてる限りでは
ちりとてちん
ごちそうさん
おむすび←now
ちりとてちんでは、小草若ちゃんを小さい頃から知ってるおばちゃん
ごちそうさんではこわーいお姑さん
今は商店街のおばちゃん
素敵な女優さんです☺️

モブ3D@
飯が無ければ現地で魚なり山菜なりで凌ぐしそれも足りなきゃ廃墟から飯取ってくるし、堪忍袋の緒が切れたらみんな揃って国家転覆
軍隊相手に猿叫しながら殴り込み
切なく儚い存在にしたかったのに…
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