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低劣ポムライス
自宅は杜王町北東部の別荘地帯にあり結婚はしていない。
仕事は「カメユーチェーン店」の会社員で 毎日遅くとも夜8時までには帰宅する。
タバコは吸わない。
酒はたしなむ程度。
夜11時には床につき、必ず8時間は睡眠をとるようにしている。
寝る前にあたたかいミルクを飲み、
20分ほどのストレッチで体をほぐしてから床につくと、
ほとんど朝まで熟睡さ。
赤ん坊のように疲労やストレスを残さずに朝目を覚ませるんだ。
健康診断でも異常なしと言われたよ。
コメント
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黒瀬

こなう
起こすのはちょっとなぁ
買い物行きたいけどなぁ
トイレ行きたいけどなぁ
スマホの充電さみしいしなぁ
よし、寝よ

臼井優
人生に正解はありません。しかし、一つだけ確かなことは、他人の評価に一喜一憂するのではなく、「自分が自分を評価し、納得のいく人生」を歩むべきだということです。
もし今、あなたが職場で「孤立している」と感じたり、「若手との距離」に悩んだりしているなら、それはチャンスです。しかし、その状況を「自分を否定されている」と捉えるか、「自分をアップデートする機会だ」と捉えるかで、その後の人生は劇的に変わります。
年齢を忘れ、組織における自分のポジションではなく、「人間力」で尊敬を集めるような働き方を目指してみることをお勧めします。
「あのベテランの人のようになりたい」そう言われる存在になるために必要なのは、特別な技術ではなく、人に対する「真心」と「誠実さ」です。
あなたがこれまでに培ってきた貴重な経験を、今度は「誰かの成功」のために惜しみなく使ってみてください。また、前述の「心の柔軟性」を持ってみてください。その「利他の心」こそが、あなたを「組織の宝」へと変えてくれるはずです。

じいじ
回答数 4>>

臼井優
1/31(土) 14:00 Yahooニュース
私はこれまで数多くの経営者やリーダー、そして若手をはじめ、あらゆる世代の働く人々を見てきました。
【クリックして老害チェックリストを見る】年下の相手に自分から挨拶をすることをためらう…、AIやITツールを学ぶことを拒否する…当てはまったら要注意!
今の時代、組織のあり方は劇的に変化しています。かつての年功序列型から実力主義へとシフトし、職場では年下の上司のもとで働くベテラン社員も珍しくありません。こうした変化の中で、多くのミドル・シニア世代の方々が「どう振る舞えばいいのか」という葛藤を抱えています。
一方で、若手社員の側からは「あのベテランの人は尊敬できる」という声もあれば、残念ながら「あの人と一緒に働くのはつらい」と心を閉ざしてしまうケースも耳にします。
今回は、周囲にマイナスの影響を与えてしまう人と、年齢を重ねるほどに慕われるようになる「尊敬されるベテラン」の決定的な差はどこにあるのか。私の実体験と選択理論心理学の観点から説明します。私はいわゆる「老害」なのか……? と疑問をお持ちの方に、チェックリストもありますので、ぜひやってみてください。
■「過去の栄光」にすがる人「今の実力」で語る人
最もわかりやすい差は「どこに視点を置いているか」です。
周囲から敬遠されてしまう方の多くは、「過去の自分」に執着しています。
「俺の若い頃はもっと大変だった」「今の若者は根性がない」。こうした言葉を口にした瞬間、その人の魅力は大きく損なわれてしまうと考えています。「現在の実力」がないという証明になってしまうからです。
能力とは、「物事を成し遂げる力」です。プロの世界において、年齢は関係ありません。プロスポーツの世界でもビジネスの世界でも、実力がすべてです。能力のない人ほど、年上であるというだけで優位に立とうとします。これを私は「年齢マウント」と呼んでいます。これは自分に自信がないことの裏返しではないでしょうか。
一方、尊敬されるベテランは、年齢という枠を自分から外しています。「仕事の質」だけで自己主張をします。年下の上司に対しても、そのポジションが会社に認められた能力の結果であると素直に認め、敬意を払います。
「このベテランは当てになる」「この人がいてくれるとプロジェクトが円滑に進む」。そう思わせる実力と謙虚さを併せ持つ人こそ、本当の意味で組織に必要な「財産」となるのです。
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