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moto
例えば人間関係で減点方式。嫌なところを見つけるのばかりが得意。加点方式を意識して相手の良いところを見つけよう。例えば「愛されたい」と思ってしまうこと。愛されたいということは自分の都合よく相手をコントロールしたいという事。相手を「愛する」ことに集中しよう。自分をコントロールしよう。例えば自分のことが嫌いな人。自分のことが嫌いな人は自立できていない松葉杖をついている状態。だから相手に支えてほしいし、依存してしまう。
つまり自己中心性からの脱却とはまず自らを愛することから始まる。
コメント
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よる。
心友と星と交信 OFFにした( ¯꒳¯ )ᐝ
返信するしないを こう吟味するのつかれた!笑

りんご
そんなかわいいもんじゃなかったわ(^^)


依存
疲れて癒して欲しい気持ちがある

空耳おすし
前までは見境なくわかってくれない人にも説明してわかってもらおうとしていたけど、
きっとわかってくれる人ってそんなに説明がいらないものなのかもしれないとも思う
いくら説明してもわかってくれなかったっていう徒労感は、血縁の家族でもじゅうぶんすぎるほど味わってきてしまったから、
もう家族以外の人でそんな思いしたくないんだよなぁ、

みずめ
あ!!これもみたい!!まってこっちもみたい!!の状態で何とか見勧めてはいる、、、
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かるて

うな

トミー
オンゲキマスターとはどんなゲーム?
オンゲキマスターは、音楽ゲームの一種で、プレイヤーがリズムに合わせて音楽を楽しむことができるアーケードゲームです。以下にその特徴をまとめます。
ゲームの基本: プレイヤーは画面に表示されるノーツ(音符)をタイミングよくタッチしたり、スライドさせたりして得点を獲得します。音楽に合わせた操作が求められ、リズム感が重要です。
楽曲の多様性: 様々なジャンルの楽曲が収録されており、アニメソングやオリジナル楽曲など、幅広い選択肢があります。プレイヤーは自分の好みに合わせて楽曲を選ぶことができます。
プレイスタイル: ソロプレイだけでなく、友人と一緒にプレイすることも可能で、協力や対戦を楽しむことができます。これにより、コミュニケーションを取りながら楽しむことができます。
スコアシステム: プレイヤーのパフォーマンスに応じてスコアが計算され、ランキングや報酬が用意されています。高得点を目指すことで、やり込み要素が増します。
カスタマイズ要素: プレイヤーはキャラクターや楽曲のカスタマイズができ、自分だけのスタイルでプレイを楽しむことができます。
このように、オンゲキマスターは音楽とリズムを楽しむことができる魅力的なゲームです。

ぐんじ
ホモ路線はもうちょっと控えめがいいかな・・・

ケーエ

little lat
あとは決めるだけ

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#13回目の乃木坂伝説爆誕

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見方を変えたところで実態は変わらない。相手の嫌なとこは嫌だと言うべきだし、言える関係でないのなら距離を置かなくてはいけない。例えば、自分にストレスを与え続ける人がいるのなら、その人の良いところを探すことはあまり重要ではない。その相手の良いところがわかっても、そのストレスが解消されるわけではないからだ。だから幸せになるには、相手に変わってもらうか、離れるしかない。相手に変わってもらうには、相手に愛される必要がある。変わってもらうには、「自分のために変わりたい」と思ってもらはなくてはいけないからだ。愛されるための、利他的な努力こそ、人を成熟させると思ってる。