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@ICHIKA


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かず
場所 : 日本/香川県/高松市
日時 : 1984年(昭和59年)9月1日午後6時ごろ
概要 : 当時6歳の少女Nちゃんが、至近距離で円盤と、その窓の中に搭乗員を目撃。
詳細
高松市木太町に住む当事6歳(小学1年)の少女Nちゃんは、まだ明るく晴れた9月の夕刻(18時頃)、マンション前の広場で友達と自転車に乗り遊んでいた。広場のはずれまできたNちゃんは、田んぼの上に2つの光(輪のように見える光とオレンジ色の大きな光)を見た。 山(屋島)を背景に、この光体はかなり大きく見えたらしい。輪のように見えた光は、小さな石(それぞれが光っていた)をつなぎあわせたネックレスのようで、その輪が形を変えながら回っているように見えた。すると、もう1つのオレンジ色の光体が近づいてきた。
同時にネックレスのように見えたもう1つの光の輪は見えなくなっていった。 楕円形に見えたオレンジ色の光のてっぺんには、まばゆい金色に輝く光があった。
そのオレンジ色の光はNちゃんの感覚では、1階建ての家くらいの大きさに見えたという。左右にジグザグに移動しながら近づいてきたオレンジ色の光体は、色を銀色に変えUFOの形になった。UFOは田んぼの稲穂を揺らし、田んぼ横の幼稚園の上あたりまできた。 そこは、Nちゃんから約25mぐらいの至近距離である。
UFOは四つの丸窓をもつ典型的なアダムスキ-型UFOであった。 そのUFOの左から2つ目の窓の中に人が立っているのが見えた。
その乗員(宇宙人?)とNちゃんは目が合い、Nちゃんに笑いかけ白い歯を見せたという。Nちゃんにはこの乗員が大人ではなく、少年のように見えたという。 幼稚園の向こう側にかくれたUFOは、数度大きく光り、見えなくなってしまった。
このため、Nちゃんは、幼稚園前のあぜ道を通り右端の田んぼの所まで行き、そこで再び屋島の山を背景にUFOを見ることができた。 さっきよりは小さく見えたUFOだが、このときも、NちゃんはUFO内の乗員を見ることができ、その乗員はNちゃんを見てまた笑顔をくれ、そして左手を上げ挨拶したようだという。
やがて、UFOはゆっくり回転しながら、田んぼの上を円を描いて回りだし、屋島の上空に遠ざかっていった。そこでUFOは、2回光ったあとで、パッと消えた。 発見して消えるまでの時間は、約15分であったという。






こもも
#ツイステ





urban
デク100円、猗窩座400円 なかなかの成果でした(°▽°)



つらくないたんめん‼️

なすぴゃ


でんぷん


k


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