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あり田
私は最近、次のような問いに強い関心を持っています。
主観性に気づくことは、責任の発生や他者への影響の仕方を変えるのか?
「自分の主観を自覚すると、無意識の振る舞いは減るのか?」「主観を自覚しないと、気づかないまま他人を支配してしまうのか?」
「日常の中で「責任」と「支配」はどう現れているのか?」
こうした問いは、心理学だけでは説明しきれず、倫理・言語・現象学・社会哲学などが交差するテーマだと思っています。
そこで、この場で皆さんと一緒に、私にはまだ見えていない問いの発掘や構造の深掘りを進めたいです。
小さな例や疑問の共有でも大歓迎です。
ぜひ、力を貸してください。よろしくお願いします。
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しにー

√

ぬいぬいぬいぬい
↙️↘️みたいな感じになりつつあるから余計w

いの
どなたか一緒に行ってくれる方…、

上司同事在天堂

hal

あちゃん

るりち
#雰囲気のせてる #中学生
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ワン
テヤンデイバーローチクショーの特徴は?
テヤンデイバーローチクショーの特徴は以下の通りです。
形式とスタイル: テヤンデイバーローチクショーは、伝統的なパフォーマンスアートの一形態であり、音楽、ダンス、演劇が融合したショーです。観客を楽しませるために、視覚的な要素とストーリーテリングが重要な役割を果たします。
文化的背景: このショーは、特定の地域や文化に根ざしたテーマを持ち、地域の伝説や歴史を反映しています。観客は、文化的なアイデンティティを感じることができます。
参加型要素: 観客が参加できる要素が含まれていることが多く、観客とのインタラクションが重視されます。これにより、より没入感のある体験が提供されます。
衣装と舞台装置: 鮮やかな衣装や独特な舞台装置が特徴で、視覚的なインパクトを与えます。これにより、物語の雰囲気が強調されます。
音楽とリズム: 音楽はショーの中心的な要素であり、リズムやメロディがパフォーマンスのエネルギーを高めます。伝統的な楽器が使用されることが多いです。
これらの特徴により、テヤンデイバーローチクショーは観客にとって魅力的で記憶に残る体験を提供します。

さいこ

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#松田好花ANNX

パスタ

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いや、そうでもないのか……?

虫翅
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あり田 投稿者
対人同士の意思疎通的コミュニケーションにかかるバイアスについて「主観性の自覚状態、無自覚状態でどのように責任と支配に影響があるものか」というものをベースに考えております。そこにレベルという数値は含まず考えていました。レベルという数値は主観的レッテルとなります。つまり強さやレベルではなく「どういう特徴を持つか」を考察することを目的にしています。
あり田 投稿者
ここで第一コメントとして、私が「主観性の自覚と責任と支配」について、どのような思想家を参照し、どのような角度から理解してきたのかを少し紹介します。今回紹介する学者はフッサール、キルケゴール、サルトル、フーコーの4名です(他にもプラトン、カーネマン、アーレント、アルチュセール等を参照していますが、ここでは4名に絞ります)。
あり田 投稿者
まずフッサールの「意識の志向性」です。これは「主観性の自覚と責任と支配」の全体に関わる要素です。私は「行動を評価する前に、意識が何に向かっているのか」を問う視点として取り入れています。つまり、意識がどこへ向けられているかが、合理性や責任、そして他者・自己への支配(影響)を決めているのではないか、という点で重要だと考えています。
たむい
「期待」という観点で見てみることを提案します 自分から自分への期待 自分から他人への期待 他人から自分への期待 他人から他人への期待は自分に関係ないので無視します 挙げられた哲学者の考えをもとにすると、 他人から自分への期待は 自分が他人から感じている期待といえます 他人は親だったり教師だったりするかと思います よければお試しください