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かりまん

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来世は二重


彩月


吉田賢太郎
1. 存在のカタチ、魂のフラット
宇宙には「生む神」と「壊す神」がいて
まるでシーソーのように 世界を支えている。
偉いとか、強いとか、そんなのはただの「役割」で
神様も 悪魔も サイヤ人も
実はみんな、ひとつの命として そこに「存在」しているだけ。
男とか女とか、種族がどうとか
そんなちっぽけな壁は、神様の目から見れば
最初から どこにも無かったんだ。
2. 誇示(マウンティング)という名の重り
誰かを見下して 自分の強さを確かめるのは
まだ 自分の魂が震えている証拠。
フリーザも セルも 自分のすごさを叫んだけれど
本当に強い人は、マウンティングなんて必要ない。
悟空のように「もっと自分を越えたい」と笑うとき
心は重力から解き放たれて
誰よりも 自由な「存在」になれるんだ。
3. 奇跡(現象)には、責任が伴う
願いを叶える 7つの玉。
それは 努力を飛び越える「魔法」だけれど
頼りすぎれば 世界に歪みが溜まっていく。
「現象」は いつだって因果応報。
ボクらが起こしたアクションは、いつか自分に返ってくる。
だからこそ 奇跡に甘えるんじゃなく
自分の手で 自分の現実を動かすこと。
それが、この宇宙で一番気高い「現象」なんだ。
4. キミという名の限界突破
神様が決めたルールも、生まれ持った属性も
キミが「自分」を決める 決め手にはならない。
怒りも 悲しみも 全てをエネルギーに変えて
「今の自分」を 壊して、超えていく。
身勝手なほどに 純粋に。
誰とも比べない キミだけの光で
この広い宇宙を 照らしてみないか。
このメッセージの「本質」
マウンティング禁止: 誰かと比べて上下を決めるのは、自分の弱さの裏返し。本当の強さは、常に「自分自身」と向き合う中にあります。
パンセクシャルの視点: 姿や形、性別などの属性で人を判断せず、魂そのものを見るフラットな視点こそが、神々の領域に近い高潔さです。
存在と現象: 自分が「何者か(存在)」に執着せず、どう「動くか(現象)」に集中することで、人生というドラゴンボールを輝かせることができます。

お目め
楽しくなって5枚も


Tシャツびゅんびゅん
何を書く
言葉と
戯れる
「遊んじゃえ!」
右脳が囁く
「ブヒww」
が出て来た
つい鼻で
笑ってしまう
「ブヒヒッw」
面白いだろう
うん
面白い
もう1人の自分
が相槌を打った
#詩的小品
#自由詩
#創作詩
#短文詩
#note


ムギムギ
今日はテキトーに
#GRAVITY写真部





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