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pannukakku
亡くなってから今日まで、同じだけの時間が過ぎた。
わたしが彼と会うために動いた日から救急搬送される日までの時間も
それと同じくらいで、それぞれ2年2ヶ月3週間という時間の長さ。
どうしても会ってみたくて、どうにか会う機会を作った。
接点を持つために通ったし、職権濫用して個人的に連絡を取った。
日常的にメールのやり取りをするようになったし、
ちゃんと気持ちが通じてると感じる瞬間が確かにあった。
それなのに、そのひとは病気で亡くなり、遺骨を少し持たせてもらった。
その一部はネックレスに収めて、文字通り肌身離さず身に付けている。
なんだこれ。
こんな形で一緒にいたかったわけじゃない。
コメント
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✨星のみき🍮❄️

うぃすてりにゃ🐾
Googleで調べても出てこない、同郷の友人にも通じない、でも私はちゃんと由来を知っているし普通に会話で使う、うちの方言。
ネットで検索しても引っ掛からないし同世代の誰にも通じないということは、たぶん、私亡き後は完全に滅亡するんだよねこの言葉は。それが少し寂しい。
#ひとりごとのようなもの
タン
まじいい加減学べよ^_^
よぬ

あき
なんでどうでもいい人からは来るんですか、連絡。

tomo🍵の国民
#キュートアグレッション
#いいねでこちゃ

ATIE
回答数 7>>
だって、共働き、子なしで、今から同棲or結婚するなら、それが当たり前という考えをもってる男性がいい。
それが出来ない人なら、最初は良くてもきっと続かないから、好きでも別れます。
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#ミミすずイオホラー映画会

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ポポー
私の亡父の遺骨について、どうしようか、考えたコトがありました。 コロナ禍で亡くなったので、 遠方にいる父の親戚や兄弟は、感染のリスクを避けるため、告別式等には参加出来ませんでした。 私は父の御骨を持って、親戚を回ろうかとも思いましたが、出来ず、御位牌のみを抱えて行きました。 その際に御骨を分骨するとか、骨を加工してダイヤモンドにして身に着ける。とか、 選択肢があったのですが、 やめておきました。 物質的に側にいる事と 精神的に近くに感じる事は なにか 違うような気がして しっかりと都度都度 思い出すコトを選びました。 これが良いか悪いかはわかりません。 ダイヤモンドにしておけばよかったかな
ポポー
そうですね。 テレビや映画で、見かけたコトですが、 武士の場合は、 遺髪を和紙に包んで、 文箱で保管したり、出掛ける時に懐に入れている 場面をみたことがあります。 NHK大河ドラマ「べらぼう」 田沼意次(渡辺謙)の息子の田沼意知(宮澤氷魚)が若くして亡くなった後、 息子の遺髪を大切にしていたシーンでした。 その人の姿に繋がるモノがあることは 愛おしい気持ちでココロを満たすためには必要なのかもしれないですね。