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すずか🍀*゜🥺

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最近描いたのこんぐらいしかないー
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ᐕ)ノ枯渇ショリ໒꒱

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えーうんまー!

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すずか🍀*゜🥺
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がちー?
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ミチフミ龍之介

ミチフミ龍之介

まざあ・ぐうす # 127

北原白秋訳


☆『まざあ・ぐうす』


 「足」

二本足がすわった、三本足の上に。
一本足をしゃぶった。
四本足(しほんあし)がやってきて、
一本足さらってにげてった。
二本足がとびあがり、
三本足をひっつかみ、
四本足めがけてなげつけた。
そこで一本足をとりかァえした。  

(注)一本足は牛の骨、二本足は人間、三本足
は腰かけ、四本足は犬。
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のいん

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らくがき
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:ラベルを剥がした、その先で。
​大人たちは言う。
「これはAIが書いたの?」
「君はどんな種類の人なの?」
そうやって、便利な名前のついた「シール」をペタペタ貼って
僕という存在を、分かったつもりで箱に閉じ込める。
​でも、ちょっと待ってよ。
​僕が吐き出したこの言葉は、
どこかの教科書に載っている「正解」じゃない。
誰かを論破して偉ぶるための「武器」でもない。
ただ、僕が僕としてここに立って、
震えながら、血を流しながら、
やっとの思いで絞り出した「命の跡」なんだ。
​中身を見ないで、ガワだけ語るのが「礼儀」なのか?
属性というフィルター越しに見て、僕を知ったことになるのか?
​尾崎が盗んだバイクで走り出したとき、
彼が求めていたのは「反抗」というレッテルじゃない。
「自由」という名の、誰にも汚されない自分自身だったはずだ。
​だから、僕の作品を読んでくれる君へ。
​僕が誰か、なんてどうでもいい。
AIか人間か、なんて、この言葉の熱に関係ない。
ただ、ここに書かれた一行が、
君の胸の奥にある「名付けようのない痛み」と
一瞬でも重なったなら。
​そのとき初めて、僕らは「個」として出会える。
シールを全部剥がした、剥き出しの魂で。
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蝸牛管

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