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ナナメ
ここ数年家を建てる際に基礎を作るのは、当たり前だと思っていたけど…( ゚д゚)ハッ!基礎が無い
よく見ても掘ってないし、ちょっと前まで更地だったのに…そのまま家建ててる
そんなんで大丈夫なのか?そして建て売りとして売ってる マジか
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おかの
「ヤホーーー!」
っていうと
「法隆寺自動車学校か!」って
突っ込んでくれるところがあるんすよ。

うーえ
ギャルとシロテンハナムグリ
放課後の公園。
ベンチに座ったギャルは、スマホを見ながら足をぶらぶらさせていた。
「は〜マジだる。今日も既読スルーとか意味わかんな」
ネイルきらきら、髪は明るめ、服もバッチリ。
でも、ため息はちょっと本気だった。
そのとき。
「コツン」
太ももに何かが当たった。
「え、なに!?虫!?」
思わず立ち上がると、足元にいたのは
白い点がちょこんとついた、小さな甲虫。
「……なにこの子。
ちっさ。しかも模様かわよ」
シロテンハナムグリは、ひっくり返ってじたばたしている。
「はいはい、起こすよ〜」
ネイルを気にしながらも、そっと指で助けると、
虫は羽をぱたぱたさせて、ギャルの指に止まった。
――まじで?逃げない系?
「え、距離感バグってんじゃん」
ギャルが笑うと、
シロテンハナムグリはそのまま花のほうへ飛び、
ついてこいと言わんばかりに振り返った。
「は?誘ってる?
ウケるんだけど」
ついていくと、公園の奥の花壇。
誰も気にしない小さな花が、夕方の光に照らされている。
シロテンハナムグリは、花から花へ。
体に花粉をつけて、せっせと動く。
「……地味に働き者じゃん」
ギャルはしゃがみこんで、それを見ていた。
「なんかさ
目立つやつばっか注目されるけど
こういうのもアリじゃね?」
虫は何も言わない。
でも、羽音が「それな」って言ってる気がした。
スマホを見ると、例の相手からまだ通知はない。
でも、さっきよりちょっとだけ、どうでもよくなっていた。
「ま、いっか」
立ち上がると、シロテンハナムグリが
ギャルの肩にちょこんと乗った。
「なに、友達?
今日だけだからね」
夕焼けの中、
ギャルと小さな白点の甲虫は、
しばらく同じ時間を過ごした。
キラキラしてなくても、
ちゃんと価値はあるってことを、
ふたりはなんとなく知った。


KYマテオ
回答数 7>>

み

ハルユキ
ドローンって、道路の上ホバーリングしてていいんだっけ??
しかも、車めっちゃいるメインストリートの十字路。
まるろう

勇者・りん


GEN
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うしだ

︎

100ファ

やんた
日頃お世話になっている感謝の気持ちを
少しでも返せてたらいいなぁ☺️

なかい
# #Venue101

月人形@

まふ
スタッフさんお疲れさまでした

キノガ

瑞希

オズモ
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