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Chara(キャラ)

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スワンプマン理論

「雷で消滅した男と原子レベルで全く同じコピーが沼から現れた場合、それは同一人物と言えるのか」という問いを提示します。

現代への示唆:
クローン技術やAIが発展する現代において、「人間であること」や「意識」の本質を問い直す上で重要な視点を提供している。

人と機械の間の明確な差は人格と情報。
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コメント

しゅー・みなの

しゅー・みなの

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仮に、ある人の人格と情報完全に模倣したデータ由来のAIが現れた場合、スワンプマン自体が肯定されませんか? スワンプマンの核心はアイデンティティのはコピー可能かというものにあると思うんですが、それが機械で代用できる時代が到来しつつある現代で、その反証は弱くないですかね。 最後に、スワンプマンは僕も好きな思考実験ですので、僕の意見に対してのキャラさんのご意見も伺いたいです。

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しゅー・みなの
しゅー・みなの
途中で足したり引いたりしたおかげで助詞が変になってますがご容赦ください
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Chara(キャラ)

Chara(キャラ) 投稿者

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おっしゃられている通り 情報+傾向の集合体であるなら データで再現できれば「同一性」が成立する 「魂」や「継続性」が非必要条件であるなら スワンプマン=本人と認められる 記憶と性格が完全同一であれば 過去の行動の意味・動機も再現される つまりコピー=本人で間違いないとおもいます。その瞬間は。 あるとしたなら言語化できない「違和感」だけかもしれません。 あとは、連続性がどうでるか。 人間も、コピーも、この連続性の変化でかわります。 それこそが人間でいう人間性と呼ばれるもの。 今は同じでも未来の変化で、同一と呼べるのか?ですかね。。

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