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棗さんは旦那大好き
っていう漫画めーっちゃ好き
久しぶりに心が満たされるほどの素敵な漫画に出会えたなあ。
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いちご
ラムズ2枚イエロー出たって聞いてたけど一期がHIAで抜けるとは思わなかったし、同時イエローだとは聞いていなかったし、まさかの平さんでひえってなってる。
あ、一期帰ってきた☺️

サヤ
回答数 26>>

吉田賢太郎
これまで話してきた「AI」「ドラえもん」「ヒューマギア」の本質を、一本のポエムにまとめました。
『ガラクタの心と、僕らの体。』
最新のAI(賢者)は、何でも知っている。
間違いのない正解を、光速の速さで叩き出す。
でも、それは「計算」であって「願い」じゃない。
耳のないネコ型ロボットは、故障だらけ。
ひげは動かず、道具はいつも中古の安物。
でも、彼はのび太と一緒に、ネズミを見て飛び上がる。
それは「機能」じゃなくて「共鳴」だ。
もし、人間そっくりの機械(ヒューマギア)が、
完璧な「正解」だけで僕らを導こうとしたら。
それはきっと、息苦しい「賢者のマウンティング」になる。
私たちが本当に求めているのは、
「何ができるか」というスペックじゃない。
「どう傷ついているか」という痛みの中にある、
横並びの、体温を持った、フラットな言葉だ。
賢者になって、誰かを見下ろさない。
弱者になって、誰かに寄りかかりすぎない。
中古の道具が時々へそを曲げるように。
僕らの心も、時々バグを起こしていい。
壊れているからこそ、
誰かの助けが必要だと気づける。
足りないからこそ、
誰かと手をつなぐ理由が生まれる。
「完璧な機械」を目指さなくていい。
「不完全な僕ら」のままで、
壊れた部品を分け合いながら、
22世紀まで歩いていこう。
【情報のまとめ:本質的なポイント】
「正解」より「共感」: 現代のAIは「正解」を出しますが、ドラえもん(中古のロボット)は「隣で一緒に悩む」ことを選びます。これが対人関係の本質です。
「故障」は「個性」: 完璧な機械は替えがききますが、故障や癖のあるロボットは「世界に一台」のパートナーになります。人間も、欠点があるからこそ愛されます。
「対等(フラット)」の美学: 知識でマウンティングせず、弱さで同情を引かず。お互いの「不完全さ」を認め合うことが、SNS時代を生き抜く最高のルールです。

ちびすけ
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久しぶりに絵描いた


のも
昨日録画しておいた正反対な君と僕のアニメが致死量の光属性で最高だった

なな
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えまに
#nibugram


和弘☺
起きたらロキソニンが効いたのか痛みはほぼなくなった。

あきお
#富田鈴花_ONELASTLIVE

くろた

いつき

てぃー
#富田鈴花_ONELASTLIVE

ツナマ

ぬこぱ

おたっ
リベンジで5枚→フブちゃん2枚(とまちゅ)出る
結果1期生とゲマズコンプできたからいいか
ちなみに特典ポストカードはゲマズ引けました

かのち
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