たとえば仮面ライダーにハマるとかいろんな出会いがあったとか知ってることやできることが増えたのは「散々な目」のひとつの側面ではあるので、ぜ〜んぶなかったことにしたいわけではないんだけど、それでも大人として蹴りをつけて自由になりました 長かった
やはりぺたんって座り込んでる弊山の写真見てにやけてしまう。いつも身の丈に合わない服を着て偉そうな振る舞いをする背伸びした男のふと気の抜けた表情最高では?きっと敗北したことすら気づいておらず、数秒後怒りに顔を歪ませて相手に掴み掛かるんだね…ありがとうあまこ隊長…