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🐱ネコ🐱🐟🥸
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あんでぃ
靴脱いだらモルモット達がジャンプして
腹減ったとか訴えてるようにも
飼い主が帰って来たことに喜んでくれてるようにも思えるジャンプに癒されるのは毎日🥴😁🤭😆

いおり



臼井優
中でも最も衝撃を受けたのは、ある芸人さんの「脇汗」事件だ。私は汗っかきで、夏場のリポートでグレーのシャツを着ると脇汗が目立つ。恥ずかしくて必死に隠していた。
しかし芸人さんは違う。ある芸人さんが、びしょ濡れの脇を見せて「いや〜、すごいことになってまして!」と笑い飛ばしていた。その瞬間、現場の空気が一気に和み、結果的にとても面白い番組に仕上がった。
私は転職面接でもこれを実践した。「キレのあるMCができるアナウンサーではありません」と言い切った。「ただ、商店街のおばちゃんと仲良くなるリポートなら自信があります」と続けた。
実況の経験を聞かれて、「数回しかないので、ほかの受験者のほうが上手いと思います」と答えたこともあった。背伸びしない。嘘もつかない。
すると不思議なことが起きる。面接官が粗探しではなく、私のいい所を探そうとしてくれるのだ。「素直で、一緒に働いたら面白そう」と、まるで味方になってくれるような感覚があった。
ある時、全国ネットのラジオ局が中途採用を行った。地方局の猛者たちが集まる狭き門だ。私は先述した「弱み開示」作戦で挑み、最終選考まで進んだ。
しかし結果は不採用。やはりスキル不足か――そう諦めていた。
それから1年後。携帯に知らない番号から着信があり、留守電を聞いて耳を疑った。「○○放送の○○です。相談したいことがあるので折り返しください」
1年前に私の面接を見た、ラジオ局の報道局長だった。折り返すと、局長は挨拶もそこそこに、まるで1年の空白などなかったかのように単刀直入に切り出した。
「新しい報道番組を立ち上げる。そこで、君にリポーターと記者をやってほしい」
驚きと喜びで、携帯を持つ手が震えた。その場でオファーを快諾。当時働いていたケーブルテレビ局に事情を話すと、嫌な顔ひとつせず「そんなチャンスは滅多にない。絶対に行ったほうがいい!」と快く送り出してくれた。
なぜ1年前に落とした人間にわざわざ連絡を? 後日、報道局長に理由を尋ねた。返ってきたのが冒頭でも紹介した言葉だ。
「スキルは許容範囲くらいだった。でも、『いい人』そうだったんだよ」
「採用する側も、中途採用では失敗したくない。一番怖いのは、スキルだけ高くても協調性がなくてチームを壊す人を入れること。仕事は後からでも覚えられる。それなら、間違いなく一緒にうまくやっていける、愛される人の方が大事なんだよ」
嬉しかった。スキルがない私でも、カッコつけずにさらけ出すことで、一緒に働きたいという思いを残せていたのだ。

みちこ

ふざけタコ好き🐙
腹減ったら先輩に泣きつくんやで〜


くまちゃん。
いろいろかな[にこやか]。
幾つかの場所を季節によって変えたり。

ふざけタコ好き🐙
わからん時はクックパッド見いやー

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