KAT-TUNの歴史が終わってしまったという事実は平成を生きた者としてあまりにも大きな損失で一生忘れられない感情。それでも最後に彼らの作った船の上で黒旗を掲げ、ド派手な戦歌と讃美歌を聞き、思い出を宝物にして、最後に全てを燃やし爆発させた彼らに賞賛と敬意しかない次なる航海も着いてくよ