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静寂 はり
とはいえ制度を変えることは文化の喪失となるので、結婚制度とは別のパートナーシップ制度を作るのが最適解な気がしてきた。
そこで、同性婚も夫婦別姓もオープンマリッジも出来るようにしたらいいのでは?と思う
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サン
もう何年も前、とあるSNSで知り合ったシンママの女性。年齢も近いし子供が同じ歳。
LINE交換してそれなりに色々話すように…
彼女はネットで男漁り(言い方悪いけどこの表現がピッタリ)していて、結婚も興味がないから
好みの男性と遊んでいた。ただ誰でもいい訳じゃなくて自分の好みに合わないと付き合わない、て
プライドある人。まーいいのよ、好きにしたら。
だけど、ある日彼女のママ友がいたそうで、
アプリの⚪︎さんて、人、ママ友だから「イイね」しないで…て💦え?なんで指図されなきゃいかんの?彼女の友達だけど私がアプリ内の誰と話そうと構わなくない?て思ったけど一度はのんだ。
ある日、別の男性がなんか写メ上げて「イイね」した。いや、単なる美味しそうな写真だったから。そしたらその彼を狙っていたらしい彼女が、
「あの人、あなたからのイイね、とか足跡とか迷惑だって。だからやめてね。でもこの話は彼には言わないでね」ときた。は?
私のことなんだと思ってんの?手下?しもべ?
て感じでムカついてLINEブロックして縁切った。
ただ別に男漁りには興味なかったし実はその時点で彼氏出来たから関係持ちたくなかったし
面倒な女に絡むのうんざりだからその関係者からは一切手を引いた。
ただ彼氏できた話はしていたし誰かは特定できたから、アプリ内でストーカーしだした。
彼氏といかにも関係あるようなやりとりスクショしたり、私の写真晒したり…
LINEのアイコンて相手がブロックしてもその人がブロックしなきゃ見れるから愛猫の写真使われたり不愉快極まりなかった。
で、退会して数年放置した。
とある別事情で久しぶりに覗いたら、
その人いなかった。複数垢持っていたらしいけど
多分いないんじゃないかな…
男が食いつきそうな鼻から下の写真の人いないから(笑)よくある裏表の扱い方が上手な
自称「媚びない女」いいんだけどね。
ま、そこで8年とか付き合える今の彼氏に会えたし🤣
なんかさ、SNSてそれぞれがそれぞれの責任で
自由に使うべきなんじゃないか?
誰とどう絡もうがよくない?
個人情報は晒さないよ。あ、ちょっと「カチンと」きたから多少はバラした🤣
個人特定はできないタイプのやつ。
私は結局色々揺さぶられたけど、その時
彼からちゃんと信じさせてくれるメッセージもらい、信頼できたから今がある。
私はネットでLINE交換するのをそれ以来
控えるようになった。
実は今でも見られてるかも、と思うと
いったんログアウトするか悩む。
私のやり方も悪かったかもしれんが、
彼女はその一件で私のことかなり攻撃してきて。
ネットストーカー怖すぎる💦
彼女は私がネットストーカーだと言っていた。
結局は大切な人が誤解してるなら全力で説明するが、その他大勢はどう思ってようがどうでもいいかな。芸能人じゃないし(笑)
まぁネットは気楽に、深入りはいかん。
あと、ここは誰から「イイね」もらったかが
分からないのが安心。誰が誰に「イイね」しようが、連絡とろうが、自由にしたいよね〜
同姓だからって安心は禁物だな。てなった。

お正月には凧揚げて
コマを回して遊びましょ!
はやく、こいこい
お正月🎍🌅🎍

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連休最終日なのにゆっくりさせてー

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ケルトゥーバの起源はどこ?
ケルトゥーバの起源は、主にアイルランドやスコットランドのケルト文化に関連しています。以下にその特徴をまとめます。
歴史的背景: ケルトゥーバは、古代ケルト人の信仰や習慣に基づいています。彼らは自然や神々を崇拝し、特に土地や季節の変化に深い関わりを持っていました。
言語的起源: 「ケルトゥーバ」という言葉自体は、ケルト語に由来しており、特定の文化や地域に根ざした意味を持っています。
文化的影響: ケルト文化は、音楽、アート、神話など多くの側面で影響を与え、ケルトゥーバもその一部として、地域の伝統や祭りに組み込まれています。
このように、ケルトゥーバはケルト文化の豊かな歴史と伝統から生まれたものです。

かわら
何ならシンラのSHOCKER

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