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オンソク

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日ハムの達考太くんの「本音を言えばブルージェイズに勝ってほしかった」発言、気持ちがめちゃくちゃ分かる

大谷、由伸、朗希がいるから、メディア(特に民放)がドジャース推しになるのは自然ではあるが…
他球団を敵とみなしてるような雰囲気が生成されてしまっているような気がして、どうしても日本のドジャース推しが好きになれない

今年だと特に日本開幕戦のドジャースvsカブスが本当に酷く、鈴木誠也すらまともに言及されていなかった気がする
民放と観客はどうにかPCA(ピートクロウアームストロング)でカブスを盛り上げていたが、その後の成績を民放や新聞で取り上げているかい?
(31本塁打&35盗塁だからめちゃくちゃすごいぞ)

その点NHKは他球団事情も詳しく話しており、スポーツ報道に関してはかなり信頼できる(政治は…ね笑)
例えば昨日の試合開始途中に、ブルージェイズフロント職の加藤豪将にインタビューした様子を流していたので、流石である
さらに日本開幕戦では、元ドジャースで現在はカブスにいる髭モジャ、ジャスティンターナの特集を組んでいた

言いたいことは理解してくれたろう
スポーツ、とりわけMLBは、NHK一択である

グラスノーを「グラスナウ」とわざわざ発音する以外は言うことない
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コメント

オンソク

オンソク 投稿者

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もちろんドジャースが嫌いなわけではないし、山本由伸のMVPは当然だと思っています[ほっとする]

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ウニ

ウニ

カリスマ、ただただ好きなだけでストーリー自体は軽い気持ちで聞いてるから、ガチ勢の虎姫に対する強い気持ちとか見てもなぜそこまでこだわるのかが分からない……
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いちのせ。🎸🀄🌆

いちのせ。🎸🀄🌆

かっこつけてないで、おでんの様に味が染みてるものが僕は好きだ、なんか同じようなことを何回も言うようだけど。

それは時間をちゃんと通過した人生のことだと思います。

味が染みる料理っていうのは、
火にかけて、待って、冷まして、また温めて、
その間に余計なものが抜けて、必要なものだけが残る。

生き方も同じで、
急いで完成させた人生は、派手でも薄い。
一方で、遠回りした人生は、静かだけど深い。

若い頃は、
刺激が強いもの、甘いもの、分かりやすい成功が美味しい。
でも歳を重ねると、
出汁の味、ほろ苦さ、後味の余韻が分かってくる。

それは妥協じゃなくて、理解だと思う。

人生は後ろ向きにしか理解できないが、前向きにしか生きられない

味が染みる生き方って、
その後からわかる意味を信じて生きることだ。

失敗も、孤独も、報われなさも、
その瞬間は苦いけれど、
時間の中で溶けて、人生の出汁になる。

だから、
今すぐ美味しくなくてもいい。
今はただ煮込まれている最中でもいい。

最後に残るのは、
派手さじゃなく、
「なんだか、沁みるなあ」という生き方だ。

おやすみなさい。
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おでんのサンバ

NOKKO

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どしよか名前

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バックプレス100kgぐらいでセット組めれば
ベンチ150kg上がるんかな?🤔
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本音言うと可愛いこと友達なりたい
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