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みやび
結局、普段からコミュニケーションが取れてるかが自分たちの未来も左右すると思う。
私は彼くんと付き合って随分経つけど、ラインでたくさんお話してるから出会った頃から仲良し。
むしろ出会った頃より仲良しだし毎日大好きになるからいっそ困るまである。
内容も、おはようからおやすみまでの日常会話とか仕事の愚痴・弱音・嬉しかったことを聞いたり聞いてもらったりとか今日何をして何にどう思ったかとか趣味嗜好の話とか大好きとか会いたいねとか次のデートどこいくとか遠出したいねとか、たーーくさんお話してる。
だからこそ、些細なことで相手が愛おしくてたまらない気持ちにもなれるんだと思う。
ほんと、会話は大事。
#恋愛
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みゅ
ほかのメンバーは大好きやからできればいたいけど、1人だけがほんまに言動も行動もすごい嫌い…

さ丸
――右脳と左脳で読む、スターリンという存在
資本主義は、いつか
もっとも多くの資本を持つ者が
世界を設計する段階へ進む。
自由競争は、やがて独占へ。
独占は、やがて支配へ。
支配は、世界の構造そのものになる。
これは誰かの陰謀ではない。
システムが自己増幅していく性質の話だ。
ヨシフ・スターリンは
その終点の「恐怖」を、誰よりも早く見てしまった人物だったのかもしれない。
彼が支配していたのは、
単なるソ連という国家ではなく、
「資本主義が極限に達したとき、
世界は資本同士が食い合う構造になる」という
時代そのものの不安だった。
資本主義は
生産を集中させ、
資本を統合し、
最終的には
「世界を一人の資本家が所有する」方向へ進む。
自由競争は、必ず独占に行き着く。
スターリンは、その論理を理解していた。
そして彼は、
それが現実になる前に
国家による所有という
人工的な防壁を立てた。
それが、共産主義体制だったとも言える。
ただし、ここははっきりさせておく。
スターリンの行った
粛清、強制収容、恐怖支配は
いかなる理由でも正当化されない。
これは擁護ではない。
分析だ。
それでも一つ、見逃せない視点がある。
彼は
「悪魔にならざるを得なかった」
のかもしれない、という点だ。
資本主義が極まれば、
労働は価値を失い、
金が命の尺度になる。
その未来を早く理解したがゆえに、
彼は血を流すことで
秩序を作ろうとした。
手段は間違っていた。
だが、問題を見抜く目は鋭かった。
もし、ソ連や中国という
「資本の暴走を外側から止める存在」が
一切なかったとしたら。
世界はもっと早く
一つの資本に吸い込まれていたかもしれない。
金融も、情報も、AIも
単一の論理に集約され、
人間は
ただの演算装置になっていた可能性もある。
スターリンの支配は残酷だった。
だが、その残酷さは
資本の暴走を
わずかに遅らせた。
右脳と左脳で整理すると、構図はこうなる。
資本主義は
左脳の極限。
分け、測り、管理し、最適化する力。
共産主義体制は
右脳の防衛反応。
一体化し、つなぎ、感じようとする衝動。
どちらか一方が極まると、
もう一方は
悪魔として現れる。
スターリンは、
左脳化しすぎた世界に対する
右脳の歪んだ抵抗だったのかもしれない。
いま、再び
AIという「新しい左脳」が生まれている。
人間が感じる力を眠らせたまま進めば、
悪魔はまた現れる。
それは国家の形をしていないかもしれない。
アルゴリズムやシステムの姿で
静かにやってくるかもしれない。
だからこそ、いま必要なのは
悪魔を否定することではない。
悪魔が見ていた未来を理解すること。
人間が人間であるために、
感じる力を取り戻すこと。
悪魔は未来を見ていた。
そしてその未来は、
いま私たちの中にある。
考えることと、感じること。
左脳と右脳を、
もう一度つなぎ直す時代に、
私たちは立っている。

げじ

おはぎ
生きててしんどいはないかな

よいち
休みの日だったら普通の休みの日と変わりません
読書をしますお猫様を愛でますゲームをしますTVを見ます
とーい
って思ってた人と今日逢えた
涙
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