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あき
そのうち2日、悲しすぎて無断欠勤しました。
部長から、電話があり、頭痛が酷くて休んでしまったと言いました。
大好きな友だちが死んでしまって、悲しすぎてお仕事休んで休んでしまったとは言えず…。
でもそれは、死んでしまった友だちに対して、正直ではないなーと思いました。
次の日に部長に電話しました。
本当の事を部長におはなししました。
部長は、本当の事を言ってくれてありがとうと僕に言ってくれました。
ですが、この話を美談とかにするつもりは無いんです。
ハッピーエンドでもないし、悲しみと寂しさは続いたままです。
明日はお仕事に行きます。
なんか、そういうキモチを持ち合わせながら、やるしかないよなー、
と、
とりあえず、今は思っています。
Tom Traubert's Blues (Four Sheets to the Wind In Copenhagen)
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やだ
せっかく好きなのにどんどん足が遠のいちゃう
営業なのは分かるんだけど、忙しいって言ってんのに「是非来てください、予定入れておきますね」はもう面倒くさくなっちゃう
お断りする手間増えるじゃん
暇が出来たら自分の意志で行くからやめて

コウ

さしすせそで何が悪い

ぺーさん

吉田賢太郎
——「精神と時の部屋」の正体——
真っ白な世界は、キャンバスじゃない。
それは、脳から「外」を奪う、静かな刃物だ。
ブラックは、体に刻まれる痛み。
ホワイトは、心に染み込む虚無。
グレーは、逃げ場のない不快。
「精神と時の部屋」は、そのすべてが詰まった箱。
10倍の重力で血管を締め上げ、
酸素の薄さで思考の火を消し、
真っ白な静寂で、自分が誰かを忘れさせる。
凡人がそこに入れば、
1年後には、中身の壊れた「抜け殻」が転がるだけ。
でも、超人はそこを「聖域」と呼んだ。
なぜか?
彼らは、脳が「壊れる」前に「作り変わる」から。
孤独を「自分を見つめる時間」に変え、
重圧を「新しい自分の基準」に書き換える。
結局、本質はひとつ。
「環境」は、弱者には「拷問」となり、強者には「階段」となる。
君たちがこれから出会う「厳しい環境」も同じ。
ただ耐えるだけなら、それはホワイトトーチャー。
でも、その中で「自分のリズム」を掴み、
「当たり前のレベル」を書き換えたなら、
君の脳は、超人のそれへとアップデートされる。
「使いこなせば進化、呑まれれば崩壊」
その扉を開ける鍵は、
筋肉の強さじゃなく、
自分を失わない「心の形」にあるんだ。
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