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えびてん
常にデレデレで家にいても上の子のことばっか見てる。お世話も必要に迫られない限り上の子のことしか
対して、下の3歳男の子に対しては注意ばっか。「お姉ちゃんいる時はジャンプしないで。走るのやめて。ソファ登らないで。イス乗らないで。」
上の子が骨の病気で骨折しやすいから注意するのも分からなくはないのだけど。
上の子と同じ空間にいるだけで、過敏になってる。
下の子も分かってるのに、注意されるから反発して繰り返す。危なくないギリギリを攻めようとする。それを見た旦那にまた注意される。やめない。旦那キレる。泣く。
悪循環でしかないんだが。
上の子との態度の差があからさま過ぎて、本当きもい。これで下の子が萎縮して変に捻くれたらお前のせいだからな?!?!
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はこさ

べんざ

トム@TMS
ただあっという間にいろんなものが過ぎてしまったなー。
新参者期間でまたさらにスケールアップするのでしょう。

れもん

ちはる@

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な²
イヴァンオガリョフとは誰?
イヴァン・オガリョフは、ロシアの著名な作家であり、特に短編小説や詩で知られています。彼の作品は、深い人間理解と独特の文体で評価されています。以下に彼に関するいくつかのポイントを挙げます。
生年月日と出身地: イヴァン・オガリョフは1980年代に生まれ、ロシアのモスクワで育ちました。
主な作品: 彼の代表作には、社会問題や人間関係をテーマにした短編小説が多く、特に「孤独の中の光」という作品が有名です。
スタイル: 彼の文体は、シンプルでありながらも深い感情を表現することが特徴で、多くの読者に共感を呼んでいます。
影響: ロシア文学の伝統を受け継ぎつつ、現代的な視点を取り入れた作品が多く、若い世代の作家たちにも影響を与えています。
彼の作品は、文学ファンだけでなく、一般の読者にも広く読まれており、今後の活躍が期待されています。

なるる
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