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♨taka🍶🌠


ヒロ🦻【えんの木】
・サンスクリット語
・パーリ語のダンマ(Dannma)は「法」と か「道」などと訳される。
・普通の言葉で言うと道理・ことわり。
・倫理的な意義、ダルマによる支配を世の中は全て人間も含めて受けている。
・「水」であり「故に地上に雨が降るときは、全世界はしたがう。けれども雨が降らないときは、強者は弱者の物を略奪することがある、何となれば法は水だから」
2.仏教世界を宇宙観で見ると
「縁起」
・仏教の根本教理・基本教説の1つであり、釈迦の「悟りの内容」を表明する
・因縁生・縁起法・縁生・因縁法・此縁性などとも訳される
・因果論に対立するもの誤解されるが、通常の因果論をも含んだもっと広範な概念
「宇宙」
・コスモス(cosmos)…ラテン語&ギリシャ語。ギリシャ語のコスモス (κοσμος)の意味は「調和と秩序ある完結した世界(宇宙)」。
・コスモス+ロゴス「論」(ロジーと同意)=「宇宙論(観)」
・「宇宙」…は古代中国の言葉。「宇」=時間、「宙」=空間→時間と空間の両方を内包した言葉→時空間が統合された世界。
3.抽象的な神
・ダルマを司る神をヴァルナ(वरुण, Varuṇa)…ミトラ(मित्र, mitra)と並ぶインドの最高神。ギリシャ神話のウーラノス(Οὐρ ανός, Ouranos)に等しい神と思われる。天空神、水と天の神様で、厳粛で峻烈な司法神でもあり畏敬の対象。後に死後の裁きの神ヤーマと融合。
・ヤーマ…サンスクリット語यम(Yama)で、日本では閻魔大王。天空から常に見ていて裁く。
・空観シューニャ/シュニヤッタ(शून्यता, 「空」) …シュウ=「膨張する、広がる」ニャ・
ニャッタ=「それを欠く」つまり固定的実体のない空虚・欠如・中空、数学ではゼロのこと。
・毘廬遮那仏(ヴァイローチャナ)『華厳経・大日経・金剛頂経』。空海によって大日如来と呼ばれるように。東大寺の大仏,龍樹やヴァスバンドゥ(世親)などによって、「宇宙と万物の生成の根源」であると考えれ、この世の中ができたことも含め、この世にあって「存在する全ての生成の根源を司った」
・阿弥陀仏(アミターバ・アミターユス)…『阿弥陀経・無量寿経』人間の理想として考え出されたもの。普遍的な空間と時間を意味する。中国語で永遠を意味する無量寿に当たる言葉。「死後の世界を約束する仏」
・弥勒菩薩(マイトレーヤ)仏教成立の相当初期に、釈迦寂滅の後の56億7000万年後に現れる「未来仏」とし創造された
などで抽象化された
・人間が考えて抽象化したもの
【参考文献】
山中(2023)仏教的宇宙観から見たスピリチュアリティ.トランスパーソナル心理学/精神医学 Vol.22
【ベストコメント】
今日は本ネタもまだですね!


シュラーラ
もうコロナも死語だもんな〜
一回くらい感染してみたかったな


あき
#メダルゲーム

しょう
2年前の今日は庭にテント張って肉食べてたみたい
いい酒飲んでるのに全然覚えてないや[目が開いている]
#今日の1枚
#100のやりたいこと


🎸拓ちゃん🎸
大大特価!
5周年の輝き、、へいらっしゃい
各1個 1350星粒で!



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