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ココナ
一皿ごとに未知の味。酸味の使い方が本当に美しい。
フランス料理なのに、インド、韓国、四川、タイ…世界の記憶が一皿に溶けてた。
味の層が複雑なのに、最後は静かな調和に戻る。
どのスープも飲み干してしまった。
特に白トリュフのラビオリと金吉魚の「四川風法餐」にはやられた。
最後のチョコレートたち——樹の実や酸味、香りが小宇宙みたい。
「味を想像できない幸せ」ってこういうことかもしれない〜









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ココナ 投稿者
高くてめっちゃハンサムなフランス人副シェフが、最後にわざわざ外まで見送りに来てくれて、握手までしてくれた!!