眠っているつよしさんが足の裏まで美しくって度肝を抜かれた。いや、そもそもの姿かたちの美しさは知ってはいたけども、パーツひとつひとつに改めて感動してしまう。こういうとき、ソフトもハードも手を抜かんひとであるなあ、としみじみ思う。