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アンテナ

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小学生の長男が
両手を胸に当てて

「これがブチャラティで(よせる)」
「これがジョルノ(そのままあげる)」

と次男に教えてた。
そのうちテープとかでよせたりあげたりして
ジョジョ立ちしそう…

そしてそれを私がすると二人とも大変喜ばれます。
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ぽこ

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新生児と同じ睡眠時間
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てぃ

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5年ぶりの妊娠で何もかも忘れてる😂
とりあえず、葉酸飲んどこ✊
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このは

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怒ったら血管ブチ切れて
そのまま⭐️になりそう(笑)
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

自由の境界線 ―― ひとり、と、だれか。
​「自分だけ」なら、君は王様だ。
何を考え、何を選び、どこへ行こうと
その世界のルールは、全部君が決めていい。
失敗しても自分のせい。成功しても自分の手柄。
そこには、純粋で、透明な「自由自在」がある。
​けれど、ドアを開けて一歩外へ出れば
そこには「自分じゃない誰か」が立っている。
​他人が混ざると、自由は形を変える。
君が正しくても、誰かが「間違いだ」と言うかもしれない。
君が静かにいたいのに、誰かが騒がしく踏み込んでくるかもしれない。
賢さを競い合ったり、弱さを武器にされたり
自分だけでは起こり得なかった「不自由」が、雨のように降り注ぐ。
​「自己責任」という名の盾。
自分で自分を管理できる強さがあるなら、
君は誰にも支配されなくていい。
けれど、この世界には他人がいるから
どれだけ強くあろうとしても、思い通りにいかない日がある。
​本質を忘れないで。
本当の自由自在とは、自分一人で完結する場所にある。
けれど、私たちが生きているのは「誰かがいる場所」だ。
​だからこそ、
「自分自身の領域」だけは、誰にも汚させないこと。
そして、他人の領域に踏み込まないこと。
​ひとりの時の自由を胸に抱きながら、
誰かがいる世界を、どう賢く、しなやかに泳いでいくか。
それが、君がこれから手にする「本当の自由」への鍵になる。
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