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もちこ
その町は、一軒一軒が少し離れていて、わたしはのんびりと好きに過ごしています。
他の家の住人とは、それぞれの関係性があり個々に行き来していて、他の人同士のことはあまり知りません。
みんなが本当のことを言ったり、嘘を言ったりしていて、わたしはなんとなくで話を聞いています。
わたしも適当なことばかり言っています。
楽しくラクに過ごせればいいのだから。
でも、気づくといつのまにか仲のいい人や大切な人ができています。
町にあるイベントスペースでは、いつも大きなイベントや小さなイベントが開かれています。
好きなときに主催したり参加したりすることができます。
ワイワイしたり、真剣に話し合ったり、ひとやすみしたり。
その町では、住人が静かに町の中を移動したり、町の外に引っ越したり、また戻ってきたり、、そんなこともよくあります。
誰かと近づいたり、離れたりを繰り返すことになるけれど、自分の居心地のいい場所に辿り着けたらいいなと思うのです。
#GRAVITYってわたしにとってこんな感じのところであってほしい
#みたいな話

ほのぼの
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これ、面白そうですね 私も真似していい?
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その街のみんな、キラキラしている別荘に住んでいるようで、実はその人の本当の自宅の中は昼ドラのようにドロドロの愛憎劇が繰り広げられていて、居場所を求めて引っ越してきています。 家族には理解されず、いつも会社でも虐げられ、地域のコミュニティに疲弊させられ、友人は結婚を機に縁遠くなり、自分というアイデンティティを押し殺して、仮の姿として、この街に引っ越してきています。 それでも、その人は必死にキラキラしている自分を見せようとなんとか取り繕っているのです…[目が回る] と追加してみました[泣き笑い][笑]