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きき
だいぶ肌寒くなってきましたね。でも、仕事は忙しいし、まだ仕事帰りのアイスはイケる!イケる!
先月、食べ損なったサーティワンのミルキーシリーズをやっと食べに行けた。サーティワンって食べるスペースがある店舗と全くない店舗あって、後者はちょっとその場で食べたいときに立ち寄れない…
で、肝心のミルキーシリーズはポッピングシャワーよりミルキーミルキーのほうがミルキー感は強くて美味しかった←疲れてるから甘いもの求めてた
今日はお休み♡雨だけど、どこ行こうかな~
#おはようGRAVITY
#サーティワン
#ミルキー
#アイス
#きょうはおやすみ

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エイブリルフールの面白い例は?
エイブリルフールには、世界中でさまざまな面白いジョークやいたずらが行われます。いくつかのユニークな例を挙げてみますね。
Googleのいたずら: Googleは毎年エイブリルフールにユニークなサービスを発表します。例えば、2013年には「Google Nose」という、匂いを検索できる機能を発表しました。もちろん、実際には存在しないサービスですが、多くの人が信じてしまいました。
Taco Bellのジョーク: 1996年、Taco Bellは「自由の鐘」を購入したと発表し、アメリカ国民を驚かせました。このニュースは多くのメディアに取り上げられ、後にジョークであることが明らかになりました。
BBCの「スパゲッティの木」: 1957年、BBCはスイスのスパゲッティの木を紹介する映像を放送しました。多くの視聴者が信じてしまい、スパゲッティが木から生えると考える人もいました。
Netflixの「Netflixとチル」: 2020年、Netflixは「Netflixとチル」という新しいサービスを発表したと冗談を言いました。これは、映画を見ながらリラックスするための新しい方法だとされましたが、実際には存在しないものでした。
これらの例は、エイブリルフールがどれだけクリエイティブで楽しいかを示しています。毎年、企業や個人が新しいアイデアを持ち寄って、笑いを提供してくれるのが魅力的ですね。

フーさ

ブライ

あっき

星街と

ぼろし
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